↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR

ユグラシア冒険記 —幼なじみに連れられて、未知の大陸を冒険することになった件—

最終エピソード掲載日:2026/09/26
※本作品は前作の二部になります。
人物、設定など前作を引き継いでおりますので、そちらを読んでいただくとよりお楽しみいただけます!

ファンタジー×ロードムービーです。

▪️あらすじ
テオロッドとオルディアによる式術と科学の大戦から十数年。
ロッド大陸は、新たな時代を迎えていた。

蒸気機関車が大陸を走り、
国家間の争いもなくなった。
世界はめまぐるしい発展の時代を迎えていた。
そんな平和な時代に生まれた少年、アラタ。

かつて仲間と共に世界を救った父、ユイトは、
アルカディアの議長として多忙な日々を送っていた。

アラタは、世界最高峰の式術師たちに囲まれて育ちながらも、
自分だけが何者にもなれないような焦りを抱えていた。

そんなある日。
幼馴染たちと共に海を渡った先で、
彼らは〝存在しないはずの文明〟へと辿り着く。

そこに広がっていたのは、
草原を旅する遊牧民族、
階級によって支配された都市国家、
そして、ロッド大陸とはまるで違う文明だった。

剣士の少女メイ。
紫炎を操る天才少年キセキ。
自由奔放な旅人エルデネ。
大人びた船乗りの少年、ラウル。
そして、草原で出会った少女アイネ。

少年少女たちは旅を続けながら、
やがて世界そのものに隠された秘密へ近づいていく。

運命に立ち向かっていく少年たちの冒険ファンタジー。
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 1 ~ 100 を表示中
第一章 旅立ちの時
第二章 冒険のはじまり
第三章 ブルドア国パルファム市
第四章 ブルドア国首都ガリア市
第五章 ドラール国エデナ市
第六章 コラル国、そしてウィザル国
第七章 海洋国家シードラ
第八章 独立国家リターニア
第八十七話 紫帝ファイス
2026/08/20 00:47 (改)
第九章 ランクA国家バドール
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 1 ~ 100 を表示中
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。