表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

勇者は神になれない

作者:ふたり旅団
最新エピソード掲載日:2026/07/26
五十年に一度、王国は勇者を招く。

神の現身たる姫巫女が降臨し、星胎を顕現させることで、勇者は選ばれる――それが王国に伝わる神話だった。

だが、儀式が成就したその夜。

姫巫女ノエリアは、正体不明の襲撃者に奪われる。

王国が守り続けた“勇者顕現の神話”は、静かに崩れ始めた。

勇者とは何か。
神とは何か。
そして、勇者ではない者にしか出来ないこととは――。

神話の裏側で、四人の運命が交錯する。

これは、勇者ではないから、何かができる物語
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 1 ~ 100 を表示中
序章
姫巫女と侍女、王都脱出
2026/02/18 22:00
レックス立志編
運命の出会い
2026/04/11 11:34
出発前夜
2026/04/11 11:55
それぞれの思惑
2026/04/12 18:13
エルディナとの茶会と誘い
2026/04/12 18:51
襲撃事件
2026/04/14 18:52
守りたい
2026/04/18 22:41
象徴
2026/04/18 23:22
欲しいもの
2026/04/19 00:06
また会う日まで
2026/04/19 00:17
ガロード編
魔王国への道筋
2026/04/21 00:00
魔王国へ旅立つ
2026/04/21 00:00
魔王国の魔王
2026/04/22 00:00
遭遇
2026/04/25 00:00
魔王
2026/04/25 00:00
再戦
2026/04/26 00:00
覚醒
2026/04/27 00:00
対決
2026/04/28 00:30
白銀の覇王
2026/04/29 00:30
明かされる真実
2026/05/01 00:00
最も残酷なもの
2026/05/01 00:00
罪と罰と悪意と
2026/05/02 00:00
終わらせよう
2026/05/03 00:00
深い闇の中で
2026/05/04 00:00
ノエリア編
勇者の理想
2026/05/08 00:00
平和の証明
2026/05/09 00:00
平和の活動
2026/05/10 00:00
彼女は見ている
2026/05/11 00:00
それぞれの正義
2026/05/13 01:00
戦慄の戦闘
2026/05/15 00:30
“平和”のため
2026/05/16 00:30
ノエリアの言葉
2026/05/17 00:30
勇者たちの刃
2026/05/17 11:53
人造勇者
2026/05/18 00:30
退場
2026/05/19 00:30
それは救済
2026/05/19 00:30
セラフィナ
2026/05/20 00:30
シンの迷い
2026/05/21 00:30
勇者への拒絶
2026/05/22 00:30
巡礼の真実
2026/05/26 22:00
片鱗
2026/05/27 23:30
勇者の力
2026/05/28 23:30
裁定者
2026/05/30 23:40
さようなら
2026/06/01 00:00
フィデリア編
旅人の名は
2026/06/02 23:30
よし、受けた!
2026/06/03 23:30
大予選会
2026/06/04 23:30
理解不能
2026/06/05 23:30
勇者誕生の儀式
2026/06/11 23:40
姫巫女の巡礼団
2026/06/15 23:00
失望させるな
2026/06/17 23:00
俺を昂らせろ
2026/06/19 23:00
戦うために
2026/06/20 23:00
決戦前に
2026/06/23 23:00
巡礼の地
2026/06/24 23:00
試してみるか?
2026/06/25 23:00
最後の一瞬
2026/06/27 23:00
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 1 ~ 100 を表示中
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ