メンヘラオジサン42歳。戦国時代の薩摩川内の庄屋の八男に生まれ変わる。二度目の人生は飯と知識で成り上がる。★235.9万PV達成
最新エピソード掲載日:2026/08/05
★235.9万PV
四十二歳、独身。
令和を生きた博之は、人生に疲れていた。
仕事、人間関係、将来への不安。
何のために生きているのか分からなくなったある日、交通事故に遭い、
その人生を終える。
――はずだった。
次に目を覚ました時、彼は赤ん坊になっていた。
時は1530年。
鉄砲が伝来する前の戦国時代。
場所は九州、薩摩国川内。
島津家もまだ争いを抱え、各地の豪族が力を競う乱世だった。
彼が生まれたのは、小さな村の庄屋の家。
八番目の男児だったため、名前は八郎。
家を継ぐこともなく、土地も財産も期待できない末っ子。
しかし八郎には、前世四十二年間の記憶が残っていた。
料理、農業、商売、歴史、経営。
令和では当たり前だった知識が、この時代では大きな力になる。
赤ん坊の頃は何もできない。
ただ周囲の話を聞き、時代や土地、人々の暮らしを学ぶ日々。
そして二歳半。
八郎は初めて動き出す。
「まずは飯や。腹が減ってたら何もできん」
始めたのは、小さな握り飯売り。
刻んだ漬物を混ぜた握り飯二個を十文で売ることだった。
味噌を加える。
山菜を入れる。
余った食材を活用する
さらに川や海で捨てられていた小魚をすり身にし、
つみれ汁として売り出す。
安くて温かく、腹いっぱいになる飯。
最初は子供の遊びと笑われた商売は、やがて村を支える
仕事になっていく。
料理から商売へ。
商売から雇用へ。
農具改良、保存食作り、物流整備。
八郎の小さな工夫は、貧しかった村を少しずつ変えていく。
やがてその噂は島津家にも届く。
そして1543年。
種子島に鉄砲が伝来する。
誰もが新しい武器として見る中、八郎だけは違う未来を見る。
必要なのは鉄砲だけではない。
職人。
産業。
物流。
国を豊かにする仕組み。
飯作りから始まった小さな改革は、いつしか戦国の勢力図を
変えていく。
前世では何者にもなれなかった男。
二度目の人生では、自分の知識と経験で人を救い、土地を育て、
やがて一国を動かす存在へ。
これは庄屋の八男として生まれた八郎が、
戦国の世を飯と知識で成り上がる物語である。
★少しでも面白いと思って頂けたらブックマーク・評価で
応援頂けると励みになります。
四十二歳、独身。
令和を生きた博之は、人生に疲れていた。
仕事、人間関係、将来への不安。
何のために生きているのか分からなくなったある日、交通事故に遭い、
その人生を終える。
――はずだった。
次に目を覚ました時、彼は赤ん坊になっていた。
時は1530年。
鉄砲が伝来する前の戦国時代。
場所は九州、薩摩国川内。
島津家もまだ争いを抱え、各地の豪族が力を競う乱世だった。
彼が生まれたのは、小さな村の庄屋の家。
八番目の男児だったため、名前は八郎。
家を継ぐこともなく、土地も財産も期待できない末っ子。
しかし八郎には、前世四十二年間の記憶が残っていた。
料理、農業、商売、歴史、経営。
令和では当たり前だった知識が、この時代では大きな力になる。
赤ん坊の頃は何もできない。
ただ周囲の話を聞き、時代や土地、人々の暮らしを学ぶ日々。
そして二歳半。
八郎は初めて動き出す。
「まずは飯や。腹が減ってたら何もできん」
始めたのは、小さな握り飯売り。
刻んだ漬物を混ぜた握り飯二個を十文で売ることだった。
味噌を加える。
山菜を入れる。
余った食材を活用する
さらに川や海で捨てられていた小魚をすり身にし、
つみれ汁として売り出す。
安くて温かく、腹いっぱいになる飯。
最初は子供の遊びと笑われた商売は、やがて村を支える
仕事になっていく。
料理から商売へ。
商売から雇用へ。
農具改良、保存食作り、物流整備。
八郎の小さな工夫は、貧しかった村を少しずつ変えていく。
やがてその噂は島津家にも届く。
そして1543年。
種子島に鉄砲が伝来する。
誰もが新しい武器として見る中、八郎だけは違う未来を見る。
必要なのは鉄砲だけではない。
職人。
産業。
物流。
国を豊かにする仕組み。
飯作りから始まった小さな改革は、いつしか戦国の勢力図を
変えていく。
前世では何者にもなれなかった男。
二度目の人生では、自分の知識と経験で人を救い、土地を育て、
やがて一国を動かす存在へ。
これは庄屋の八男として生まれた八郎が、
戦国の世を飯と知識で成り上がる物語である。
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1534年5月3週目。二郎と春姫は芋の様子を見ながら一郎の館で昼を食べる。千代姫も合流。鳥獣対策。春姫が自分の役目も考えないとと焦る。
2026/06/29 06:50
(改)
1534年5月3週目。一郎兄様と千代姫とご飯を食べた夕刻。自分の役目や島津本家の立ち位置。伊東攻め前に市を導入検討しないと遅い。
2026/06/29 07:42
(改)
1534年5月4週目。帳面合わせ。旧阿蘇領からの寄付。高級湯あみ360万文のツケと武士の借金290万文消す。酢を使った料理を検討中。
2026/06/29 07:49
(改)
1534年5月4目。帳面合わせ数日後、九州の戦略について八郎を囲み話す。伊東は何とかしたい。
2026/06/29 12:43
(改)
1534年5月4週目。八郎が春姫に話をしに行く。島津の面子をつぶすことなく市の導入を促してほしい。
2026/06/30 00:33
(改)
1534年6月1週目。高級湯あみのつけ500万文。肥後南部の侍の借金完済。交易の量を増やす。砂糖や芋、陶磁器等
2026/06/30 07:49
(改)
1534年6月1週目。島津本家の春姫が姫君を集めて八郎が単身訪ねてきて島津本家へ市の導入を迫ってきている話をする。
2026/06/30 22:56
1534年6月1週目。数日後忠良のもとに春姫から文が届く。八郎の毒を飲むかどうか市を見て把握しようと決める
2026/06/30 23:02
(改)
1534年6月1週目。島津本家は実際に導入した市を見に行く。八郎の市の毒の回り方が早い。米払い可能。布団が買える。湯あみがある。もう戻れない
2026/06/30 23:08
(改)
1534年6月1週目。市を導入した村々の隣の市未導入の村々を見学。農民たちに嘆願される。隣の村々がまぶしすぎる。市を入れてくださいと。導入と面子に揺れる島津本家。
2026/06/30 23:17
(改)
1534年6月2週目。帳面のツケを大量に返す。島津本家と伊東・日向を見据えて。料理・菓子の導入確定。
2026/06/30 23:23
1534年6月2週目。島津本家では連日会議。市の導入について。八郎から使者が来て35,000石1束の導入を決める。八郎即行動。
2026/06/30 23:30
1534年6月2週目。島津本家に市導入。超絶な速さで整える。島津忠良・貴久。導入決定待ちで速攻動くのがさらにいやらしいと唸る
2026/06/30 23:36
(改)
1534年6月2週目。日向の伊東攻めの話と目算。島津からしたら時にはがっつり戦いたいというがそれは今後に取っておいてくれと話す八郎。
2026/06/30 23:43
(改)
1534年6月3週目。帳面合わせに合わせて島津本家から本拠地へ帰り整える話をする八郎。
2026/07/01 00:30
(改)
1534年6月3週目。帳面合わせと島津本家への市導入圧力をかける勝負をするために種をまきに行く八郎。
2026/07/01 02:47
1534年6月3週目。島津本家の姫様を連れて領土に帰る。怒る忠良。まんまと八郎の手のひらの上www
2026/07/01 07:27
(改)
1534年6月3週目。島津本家での視察の日。兄上達に指示を出す八郎。町娘姿の姫君。長女格の姫に頬をつねられる。思い通りにはなりません。
2026/07/01 07:34
(改)
1534年6月3週目。既に導入してしばらくたった市を見学する八郎と島津本家の姫一行。寺社市で島津ではなく八郎様が面倒見てと言われるwww
2026/07/01 07:39
1536年6月3週目。すでに動いている市の帳面を見る。鬼のように減る借金。その後立ち上げ始めた市を見に行く。
2026/07/01 07:44
(改)
1536年6月3週目。立ち上がり始めた市を見る。風呂釜に隠された八郎の意図を語る住民。まだ市が導入されていない村々を見る。農民と帳面と商人を集めて話し合いの場を作る。
2026/07/01 07:49
1534年6月3週目。島津の市を見た姫達と忠良、貴久が話し合い。八郎の仕組みが化け物時見ている。市を入れざるを得ない。飲むのまないではなく、どんな顔して飲むか。
2026/07/01 11:16
(改)
1534年6月3週目。島津本家として市を飲む代わりに縁を1つ結ぶ約束をいれよう。今から宴にする。八郎兄弟たちは絶対裏があると勘づくwww
2026/07/01 11:22
(改)
1534年6月3週目。島津本家の市導入を認める代わりに姫との縁談や養女を取ることの一筆が欲しいぞwww
2026/07/01 11:41
(改)
1534年6月3週目。宴会が進み姫君たちとの関係について詰められる八郎の兄上達wwww
2026/07/01 11:46
(改)
1534年6月4週目。帳面合わせ。1週間の利益が1000万文を超えてきた。城の借金と侍の借金の一部を帳消し。島津分家に島津本家の縁談の覚書の話をする。
2026/07/01 12:29
(改)
1534年6月4週目。八郎が爆速で島津本家に戻ってきた。今の市の先の市まで見据えて風呂釜450個持参。兄上達は2週間本家にいたのち分家で2週間過ごすことが決定www
2026/07/01 12:35
(改)
1534年6月4週目。市の立ち上げが爆速で動く。湯あみ今日はタダするというと行列ができる。姫君も立ち上げを経て楽しくなってくる。
2026/07/01 12:43
(改)
1534年6月4週目。八郎の新しい市を立ち上げる快感が病みつきになるところと色々つながっていくところを理解し始める姫君たち。
2026/07/01 12:47
(改)
1534年7月1週目末。2週間を島津の市の立ち上げで過ごす。一旦兄様達と本拠地へ戻る。なぜか姫君達も遊学を決め込んで一緒に帰るwww
2026/07/01 17:09
1534年7月2週目。帳面合わせのため本拠地へ戻る。8月末日の日向侵攻を見ながらツケや借金を消していく。
2026/07/01 22:08
1534年7月2週目。帳面合わせのあと、八郎屋敷にて未婚の兄たちとの語らい。姫関係色々重いねんwww
2026/07/01 23:21
(改)
1534年7月2週目。一郎兄様と千代姫に挨拶を兼ねたお茶会。姫君達と島津本家での出来事も話しながら責任が重いと愚痴をこぼすwww
2026/07/02 02:52
1534年7月3週目。周囲の城と侍の借金を鬼ほど減る。兄様方は島津分家へ姫君と市を見に行く2週間。
2026/07/02 06:56
(改)
1534年7月3週目。北九州の情報収集。困りごとがあったら遠慮なく話して。10あるうち1当たれば儲けもの(笑)
2026/07/02 07:15
(改)
1534年7月3週目。島津本家の姫君とお茶会。これから島津分家の方に行くから大変という割に足が軽いと見抜き詰める姫君達www
2026/07/02 07:21
1534年7月4週目。実久から島津分家の城に早馬が数騎来る。三郎たちを見つけ、八郎が島津分家の侍の借金千三十万文消した話をする。
2026/07/02 08:05
1534年7月4週目。侍の借金1000万文を消してくれたまつりが開催。庄屋衆や侍が八郎の兄達を囲む。
2026/07/02 09:26
1534年7月4週目。島津分家の宴会が盛り上がる中、四郎と仲良くしている姫は結婚に前向きだと告白するが四郎はまだ。日向での市の立ち上げの時も一緒にいたら決心できるのでは?
2026/07/02 09:41
1534年8月1週目。大隅の庄屋衆の借金が消えたのでお礼に450万文分仕入れを寄付。旧相良領の侍の借金帳消し。
2026/07/02 12:21
(改)
1534年8月1週目。島津分家の館で実久と千代姫を中心に四郎と姫君の婚姻について作戦会議www
2026/07/02 12:39
1534年8月1週目。島津分家での残り期間を終えて帰宅の途につく兄様達。四郎兄様は仲の良い姫と文を送る約束をする。
2026/07/02 16:50
(改)
1534年8月2週目。帳面合わせ。借金の消すのは一旦停止。日向攻めの準備を進める。連合軍12,000の兵をあげる見積もり
2026/07/02 21:44
1534年8月2週目。日向攻めの兵站物資が着々と積みあがる。行軍は1週間かけて日向の国境まで向かう。
2026/07/02 21:50
1534年8月2週目。日向侵攻の前に島津本家の姫君達とお茶会。日向平定後の市の立ち上げに参加しながら八郎兄弟と仲良くしたい(笑)
2026/07/02 22:55
1534年8月3週目。帳面合わせの後日向へ出陣。日向の伊東周辺の国人衆へ勧告の手紙を出す。
2026/07/03 07:06
(改)
1534年8月3週目。八郎と島津分家のみで伊東の両境まで進軍。行軍が滅茶苦茶緩いwww米を3倍で買い取る。
2026/07/03 16:08
(改)
1534年8月4週目。八郎軍の動きを見て苦々しく見る伊東勢。選択肢を考えるがどれも危機を乗り切れる確信が持てない。
2026/07/03 16:14
1534年9月1週目。伊東の使者が大友に援軍を求めるも報酬等具体的なものを考えて欲しいと保留。肥後への圧力はかけると回答。
2026/07/03 18:53
1534年9月1週目。島津本家が伊東との休戦期間終了に伴い挙兵。伊東の城を包囲しじっくり飯を炊きながら追い詰めるwww
2026/07/03 18:57
1534年9月1週目。昼と夜で7袋で分け、じっくり攻める。無理に押し込まない。飯を炊きじわじわ心をえぐる。夜中に火矢を100発放つwww
2026/07/03 19:38
1534年9月2週目。伊東の場内でも疲れが積り始める。大友の知らせを受けるが相手は合流しないかもと考える城主。
2026/07/03 19:56
1534年9月2週目。後半。包囲の圧を一段強める。国人衆にも圧をかける。降伏したことを大々的に叫びまわる。大友の動きを考察する。
2026/07/03 20:03
1534年9月3週目。伊東へ総攻撃。最後の抵抗もあるも数十人の死傷者で落城。落城後、帳面の管理。借金の整理等。
2026/07/04 07:43
1534年9月3週目。伊東落城も大友が迫っている。門を直すよりも城内で狩場を作る。場外の不安な人々の帳面をつくり、飯を炊く。
2026/07/04 08:00
(改)
1534年9月4週目。島津の姫君達が到着。本家分家の姫達が新しい市の立ち上げの楽しさに意気投合www
2026/07/04 12:44
1534年9月4週目。大友の姫君と島津両家の姫君に指示。島津の姫に抱かれながら市を見る組と庄屋衆や寺社の説得組に分かれる指示を出す。
2026/07/04 14:50
1534年9月4週目。庄屋衆への借金相談。八郎の動きの速さに驚く大友の姫君。島津の姫は涼しい顔で説明する。
2026/07/04 14:56
1534年9月4週目。八郎は移動と説明で疲れたから寝るwww。三郎は市の下魚に値が付く経験が日向にないから先着10名無料で飯を食べてもらうところから始める予定を立てる
2026/07/04 15:20
1534年9月4週目。その後1週間の話。市の立ち上げと商人衆を集めて交易の話をする。日向と既存の八郎領、四国、瀬戸内等。
2026/07/04 15:28
(改)
1534年10月1週目。市の立ち上げ最中。先週稼働分の仕入れと借金を付け合わせて庄屋衆の借金を消す場面を姫君達と一緒に見る。
2026/07/04 18:42
1534年10月1週目。八郎は本拠地に帰宅する。もしもの際は早馬を。ただ信用しているのである程度現場判断で。
2026/07/04 20:16
1534年10月1週目。八郎が本拠地に帰宅中も日向の市と借金の証文消しが続く。姫君達も借金が消えて住民が感動する姿にやりがいを感じる。
2026/07/05 08:57
1534年10月2週目。大友の姫達が帰国して当主に八郎の話を報告する。戦の強さは分からないが民への姿勢や市の立ち上げはすごすぎる。
2026/07/05 13:19
1534年10月2週目。八郎が薩摩川内に帰宅。次々に指示を出すものの休息が必要www
2026/07/06 06:55
1534年10月3週目。帳面合わせ。久しぶりに数週間分の利益を見て戦費や市の立ち上げの費用と付け合わせする。
2026/07/06 07:00
1534年10月3週目。八郎が娯楽を考える。芸人や見世物は重い。領土内や九州の面白い話自慢を集めて会を開こう
2026/07/06 07:08
1534年10月3週目。佐土原の兄達は立ち上げめどが立ったので帰宅。島津本家で宴会。今後のこと、戦費支払い、縁の話等
2026/07/06 07:30
(改)
島津分家で四郎と姫君が同じ部屋で寝る。朝げの後実久様から挨拶があると言われいくと鎧姿の当主と配下がずらりと並ぶ。深い意味はない。このまま八郎の家にみんなで行こうと思うと話すと観念する四郎www
2026/07/06 10:28
1534年10月3週目。実久様も一緒に薩摩川内の本拠まで来る。鎧を着て八郎家族に会うから何事かと思ったが、四郎と綾姫が婚姻する際のいきさつを実久が話し全員笑い転げる。
2026/07/06 10:34
(改)
1534年10月4週目。帳面合わせ。利益1400万文に周囲は驚くも八郎は焼き芋屋をやることの方が興味あるwww話会も調整
2026/07/06 13:15
1534年10月4週目。島津本家に挨拶に向かう。島津分家の綾姫の結婚を祝福してくれた礼。それと八郎軍をしばき倒してもらう代わりに侍の借金1200万文を消す提案をする。
2026/07/06 20:32
1534年10月4週目。島津本家で宴会。肥後の八郎軍を鍛えた先について島津の殿様達と話す八郎。
2026/07/06 20:41
(改)
1534年10月4週目。大友家での姫と当主のやりとり。父上が吹っ掛けたと思っていた停戦の1000万文、八郎商会は1週間で稼ぎますよwww
2026/07/06 21:02
(改)
1534年11月1週目。肥後薩摩の八郎軍を島津本家に2月までしばいてもらうwww3800万文計上。1200万文は島津の侍の借金を消す
2026/07/07 07:39
1534年11月1週目。帳面合わせのあと、三郎兄様と母にうなぎの食べ方について相談する。
2026/07/07 19:30
1534年11月1週目。薩摩本家から野太い侍たちが八郎軍をしごきにやってきた。辛いかもだが本番は次はないぞ!
2026/07/07 21:49
1534年11月1週目。大友の姫君達が遊学の為に八郎の薩摩川内入り。道中の市の賑わいや話会、兵の鍛錬、見るものすべてが新鮮。
2026/07/08 06:04
1534年11月1週目。薩摩本家の侍たちを慰労。一日休み。夕方には宴で姫達が慰労。芋焼酎を振舞い二郎兄様が薩摩の芋焼酎の増産を頑張ってくれるから喜ぶ侍たち。姫達の慰労と芋焼酎は内緒ですよwww
2026/07/08 06:11
1534年11月1週目。大友の姫君到着から数日。八郎が兄達を連れて正式に挨拶。
2026/07/08 06:15
1534年11月2週目。帳面合わせ。大友の姫君も参加。開かれた場であることに衝撃。動く金額にも衝撃。
2026/07/08 10:26
1534年11月2週目。大友の姫君を八郎の兄弟達が案内する。佐土原と違う八郎家の政策がしみ込んだ土地。
2026/07/08 10:32
(改)
1534年11月2週目。色々動いている中三郎は母親とうなぎと向き合う。蒸し、焼く、試行錯誤。
2026/07/08 12:14
(改)
1534年11月3週目。日向・大隅の兵を島津分家の兵が鍛える。負けた土地の兵を戦えるようにするために
2026/07/08 12:54