表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR

文学少年の恋物語 〜令和版源氏物語〜

作者:AYASAM
最新エピソード掲載日:2026/07/11
 勉強・運動・運勢、どれをとっても中の上の器用貧乏な古暮和人(こぐれ かずと)は、県随一の進学校である県立北高校に入学する。
中学の知り合いはいなく、人脈づくりを一からやることに。
文芸部入部をはじめとして、さまざまな人と交流を重ね、多種多様な考えや価値観に触れて、進路や人生について悩みながらも楽しく高校生活を送っていく。

普段は青春ラブコメディー。ときどき甘酸っぱいラブストーリー。

***
執筆初心者のため、誤字脱字・描写不足などなど多くございますがご容赦ください。
多忙のため不定期で投稿しています。気軽に読んでいただけますと幸いです。
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 1 ~ 100 を表示中
1年生  設定
登場人物紹介(1年生時点)
2025/02/13 23:24
1年生1学期
明里、涼子先生、入学式
2018/06/26 00:52
閑話 とある少女の日記
2019/01/22 15:26
2018/10/13 01:59
気になる隣人との初会話
2019/01/14 22:31
文芸部入部 前編
2019/01/15 18:34
文芸部入部 後編
2019/01/17 00:00
花音
2025/05/17 23:18
ライト
2025/05/17 23:52
2025/05/17 23:08
地下ライブ
2025/12/25 19:21
体育祭前日
2019/01/28 23:55
春百
2019/02/11 21:37
前期中間考査 二週間前
2019/02/19 14:22
放課後デート
2025/08/16 04:36
前期中間考査 一週間前
2019/02/22 11:55
閑話 文学少年の過去
2019/03/02 19:18
文学少年の暇つぶし3
2025/12/26 18:23
前期中間考査 初日
2019/03/05 00:00
前期中間考査 三日目
2019/03/08 00:00
前期中間考査 最終日
2019/03/13 17:00
展示会デート その1
2026/01/22 18:27
家庭科部入部試験
2026/03/30 00:09
ハピバ その2
2026/03/16 20:19
家庭科部での日々
2026/05/01 17:55
終業式
2019/03/16 11:00
1年生夏休み
文学少年の回想
2019/03/20 00:09
部活、お出かけ
2019/03/23 12:00
創作活動 その1
2019/04/07 17:32
恩人への訪問
2019/04/13 17:42
コンクール作品リサーチ
2019/04/17 00:41
ビデオゲーム対決
2019/04/21 21:38
ハピバ その3
2026/03/16 20:10
文学少年の揺心
2026/02/10 17:57
ナノハの紙の星
2026/02/10 18:05
ナノハの未完成
2026/02/10 18:10
引退ライブへの誘い
2026/02/13 18:03
花火デート
2019/04/30 11:54
1年生2学期
始業式
2019/05/08 21:39
実力テスト
2019/05/12 22:07
古暮家の食卓
2019/09/04 20:46
Mio卒業ライブ その1
2026/03/23 19:50
Mio卒業ライブ その2
2026/03/23 20:05
進路ガイダンス
2025/11/08 16:07
綾子 その2
2019/05/12 21:46
ナノハの決意
2026/04/30 22:07
綾子の想い
2019/05/21 23:07
文化祭準備 その1
2019/05/29 20:00
自分磨き その0 事前調査
2026/01/08 22:15
河川敷でランニング
2026/04/15 20:24
文化祭準備 その2
2019/06/19 19:00
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 1 ~ 100 を表示中
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ