↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
PR

AHEAD~再動したパーティは止まれない~

作者:あこね
最新エピソード掲載日:2026/10/26
四年ぶりの王都。
かつてBランク冒険者として過ごしたこの場所に、イコルネは戻ってきた。
冒険者資格はとっくに失効しているし、愛用していた二振りの武器ももうない。まったく初めからのやり直しだ。
当時のパーティメンバーとも連絡を取らず、ひっそりとソロとしてやっていくはずが――。
冒険者復帰したイコルネと、それを放っておかない友人たち。
問題児パーティ《ただ前へ(アヘッド)》として、再び集まった四人の旅が、いま始まる。

※全141話(幕間含む)
※(ほぼ)毎日17時に1話ずつ投稿
※完結済み
第一章
1話 王都
2026/08/08 17:00
3話 冒険者登録
2026/08/08 17:20
5話 新たな相棒
2026/08/10 17:00
6話 ただ前へ
2026/08/11 17:00
7話 友の行方
2026/08/12 17:00 (改)
8話 パーティ
2026/08/13 17:00
第二章
1話 討伐依頼
2026/08/16 17:00
2話 草原の魔物
2026/08/17 17:00
3話 姉妹の踊り
2026/08/18 17:00 (改)
5話 大剣とナイフ
2026/08/20 17:00 (改)
6話 双刀とナイフ
2026/08/21 17:00 (改)
7話 石化鳥
2026/08/22 17:00
8話 白い亡骸
2026/08/23 17:00
9話 煙草と鶏肉
2026/08/24 17:00
第三章
2話 成長
2026/08/30 17:00
3話 決着
2026/08/31 17:00
4話 回収の馬車
2026/09/01 17:00
6話 馬車に揺られて
2026/09/03 17:00 (改)
7話 ビスケット
2026/09/04 17:00
8話 昇級と水石
2026/09/05 17:00 (改)
第四章
1話 魔窟潰し
2026/09/08 17:00
2話 魔法の天才
2026/09/09 17:00
3話 兄
2026/09/10 17:00
4話 準備運動
2026/09/11 17:00
5話 槌矛の蛙
2026/09/12 17:00
7話 魔窟の核
2026/09/14 17:00
8話 崩壊
2026/09/15 17:00
9話 脱出
2026/09/16 17:00
10話 言いがかり
2026/09/17 17:00
第五章
2話 招集
2026/09/21 17:00
3話 作戦会議
2026/09/22 17:00
4話 魔眼
2026/09/23 17:00
5話 作戦開始
2026/09/24 17:00
6話 小さな魔物
2026/09/25 17:00
7話 爆発
2026/09/26 17:00
8話 作戦終了
2026/09/27 17:00
9話 功績
2026/09/28 17:00
第六章
1話 ハリエル
2026/10/02 17:00
2話 同行の許し
2026/10/03 17:00
3話 我慢と忠告
2026/10/04 17:00
4話 シダナ村
2026/10/05 17:00
5話 宿屋
2026/10/06 17:00
7話 西の山
2026/10/08 17:00
9話 大猿
2026/10/10 17:00
10話 魔種
2026/10/11 17:00
11話 報酬
2026/10/12 17:00
12話 魔瓶と煙草
2026/10/13 17:00
13話 いつもの店
2026/10/14 17:00
第七章
1話 栄養剤
2026/10/17 17:00
3話 交渉
2026/10/19 17:00
4話 悪夢
2026/10/20 17:00
5話 お花とお店
2026/10/21 17:00
6話 襲撃
2026/10/22 17:00
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。