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神々に遣わされたミミックと、縮みゆく世界

作者:弓園千尋
最終エピソード掲載日:2026/07/24
 貴族しか魔法を使えない世界に、平民として転生した。もっとも、私は平民でも使える魔素術の使い手として、王都の高等学院首席だ。
 私は高等学院で魔素術の腕を磨く筈だったのに、ちょっとした事件をきっかけに神々から口うるさいミミックを付けられる。どうやらこの世界は一度壊れかけ、今もゆっくり崩れようとしているらしい。
 王族や貴族しか知らないその事実と、なぜか私は関係があるという。
 危機感は正直あまりない。それでも放っておけないので、巻き込まれつつも全部圧倒していく話。

 カクヨムにて先行投稿中。こちらに掲載するにあたりタイトルや文章に手を入れていますが、基本的には変わりないです。
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エピソード 101 ~ 166 を表示中
119 領主館
2026/06/07 20:00
124 地下室
2026/06/12 20:00
125 介入者
2026/06/13 20:00
126 落着
2026/06/14 20:00
138 王宮へ
2026/06/26 20:00
141 通告
2026/06/29 20:00
145 高原へ
2026/07/03 20:00
150 煉獄
2026/07/08 20:00
159 帰還
2026/07/17 20:00
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エピソード 101 ~ 166 を表示中
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