乞う路傍の雪以下なら夢と仰せ
最終エピソード掲載日:2024/01/07
他所でも書いたような随筆、エッセイ、書きなぐり、雑文を置いていく試みとてちてた
文学は認識転換のツール? それともただの情報の塊?
2022/01/24 07:00
「あなたが小説を書く理由というのは、いったいなんですか?」
2022/01/24 07:00
『存在の耐えられない軽さ』紹介
2022/01/24 07:00
身近な卑劣漢ルージン
2022/01/24 07:00
(改)
全体小説としての泉鏡花『風流線』
2022/01/24 07:00
赤い戦士のぼうけん
2022/01/24 07:00
埴谷雄高『死霊』は未完のように見えて実は完結しているという妄想
2022/01/24 07:00
言ったら負け、座っても負け
2022/01/24 07:00
笑劇論Ⅰ
2022/02/03 01:28
(改)
埴谷雄高Ⅰ(始原を否定することで現地点を否定し、革命を促す)
2023/03/12 15:34
(改)
埴谷雄高Ⅱ
2023/03/26 05:07
スタイリストたちと象徴
2023/03/26 05:16
『源氏物語』と『ドン・キホーテ』と翻訳
2023/03/30 14:19
光の作家
2023/03/30 14:21
アンチ・オイディプスを読んだ三島由紀夫が言いそうなこと
2023/03/30 14:26
世の人は、己が身をあるいは他人の身をかえりみて、
2023/03/30 14:26
思想および哲学、文学、芸術、についての考察
2023/03/30 14:28
「独学のための独学」のすすめ
2023/03/30 14:28
砂漠の神話
2023/03/30 14:31
僕の舟
2023/03/30 14:32
ナルコレプシー
2023/03/30 14:34
その少し前の景色
2023/03/30 14:38
完全に何ら愉快はない。
2023/03/30 14:40
土熊の墓
2023/03/30 14:41
村上春樹の話
2023/03/30 14:42
ヴァリスの話
2023/03/30 14:43
可能性と終わり
2023/03/30 14:52
MoE 第三部第二十九章覚書
2023/03/30 14:55
遠くの、その地点から
2023/03/30 14:56
永遠よりも遠い時間(ムージル の「合一」概念について)
2023/03/30 14:56
『1Q84』に感じた偶然
2023/03/30 14:58
(改)
笑劇のプラン
2023/03/30 14:59
花ビッグバン
2023/03/30 15:01
一度目の旅のドン・キホーテ
2023/03/30 15:02
読み人しらず
2023/03/30 15:04
五行戯詩
2023/03/30 15:06
遊船Z-68
2023/03/30 15:07
例えば例えが
2023/03/30 15:07
丁兄弟
2023/03/30 15:09
絶対者・マジックミラー有限者
2023/03/30 15:10
小説を指し示すもの
2023/03/30 15:11
作家と狂人
2023/03/30 15:12
しっぽのはえた赤んぼう
2023/03/30 15:12
胡蝶の殺人(続編未定)
2023/03/30 15:13
古典的? ロマン主義的? 村上春樹
2023/03/30 15:14
九星
2023/03/30 15:15
興味深い試みの限定された結末、そして静けさ――『杳子』感想
2023/03/30 15:15
偽典・サラ書
2023/03/30 15:16
(改)
千河一滴物語より
2023/03/30 15:17
小話いくつか
2023/03/30 15:19
或る不真面目な
2023/03/30 15:19
ある古い話
2023/03/30 15:21
ささやかな収縮
2023/03/30 15:22
夜の光
2023/03/30 15:23
なぜある種の文学者はものの見方を変えようとするのか
2023/03/30 15:35
(改)
菜食主義者の猫と、自分を猫と思い込む鼠(『1Q84』と『豊饒の海』)
2023/03/30 15:46
Bacon Letters Talk
2023/03/30 15:47
ドグラ・マグラとムージル読んでの謎考察的対話
2023/03/30 15:49
『特性のない男』第3部29章を読んで思ったこと
2023/03/30 15:49
鏡にうつるドン・キホーテはそこに騎士を見るか
2023/03/30 15:50
画家フランシス・ベイコンと日本
2023/03/30 15:51
ヴァルザー「雪が降る」の構造
2023/03/30 15:52
『特性のない男』の話Ⅰ
2023/04/25 03:39
マルスとピアノ
2023/05/17 16:15
埴谷雄高Ⅲ
2023/06/20 16:26
埴谷雄高Ⅳ(狂えるゾシマ)
2023/06/30 23:58
埴谷雄高の作品至上主義的意識
2023/09/10 14:09
「三島由紀夫の呪い」は存在するか
2023/09/10 14:10
表現のもつ刷新力と、定式化してしまう可能性
2023/09/10 14:12
はてしない息子たちの物語
2024/01/07 00:40
生と、生の讃美者
2024/01/07 00:41
『高野聖』の檜と『狂風記』の倒木
2024/01/07 00:42
あの一輪の白百合の咲いてゐた庭
2024/01/07 00:43
サミュエル・ベケット『名づけえぬもの』
2024/01/07 00:44
Y.MとS.B
2024/01/07 00:44
サルトル『嘔吐』を読んで
2024/01/07 00:48