↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR

巫のまつりごと

作者:一靑華巳
最新エピソード掲載日:2026/07/21
どこにでもいる普通のOL、蓬莱胡和。
二十歳を迎えた年の春分の日、とある女神様から招かれたのは、人間が住む現世と妖が住む隠世の狭間に創られた世界──通称『五都(いづと)』だった。
そこは、人間も妖も神様も、種族の垣根を越えて共に暮らす理想郷。胡和は「芸亭」の司書として働きながら、個性豊かな住人たちと出会い、さまざまな出来事に巻き込まれていく。
これは、自分の「好き」を守るために孤独を選んだ少女が、本当の「幸せ」とは何かを探す物語。
出逢い
プロローグ
2025/06/24 20:18 (改)
出逢い
2025/06/24 20:42 (改)
救いの手
2025/06/28 21:43 (改)
理由
2025/07/10 13:59 (改)
御使い
2025/07/21 22:10 (改)
訣別
2025/08/02 17:02 (改)
再会
再会
2025/11/01 18:05 (改)
五都
2025/11/09 15:39 (改)
一時
2025/11/16 22:15 (改)
芸亭
芸亭
2025/12/23 22:31 (改)
月風鳥花
2025/12/27 20:47 (改)
花見
2025/12/30 21:13 (改)
摩天楼
白練
2025/12/31 22:25 (改)
会合
2026/01/08 20:36 (改)
剣の舞
2026/01/18 18:04 (改)
平安
春は曙
2026/01/23 20:43 (改)
御神木
2026/01/24 20:17 (改)
幕開け
2026/02/02 20:28 (改)
読み語り
序章
2026/02/04 20:40 (改)
イースター
2026/02/08 18:48 (改)
豆本
2026/02/11 22:11 (改)
当日
2026/02/12 21:35 (改)
読み語り
2026/02/18 21:28 (改)
春爛漫
2026/02/21 21:17 (改)
花祭り
花祭り
2026/03/20 21:00 (改)
花園
2026/03/21 21:00 (改)
雨の言葉
2026/03/22 21:00 (改)
大具足
2026/03/23 21:00 (改)
白龍と九頭龍
2026/03/24 21:00 (改)
催花雨
2026/03/25 21:00 (改)
写鏡
2026/03/26 21:00 (改)
願い
2026/03/27 21:00 (改)
トロイメライ
トロイメライ
2026/03/28 21:00 (改)
奏者
2026/03/29 21:00 (改)
連弾
2026/03/30 21:00 (改)
カンテラ
2026/03/31 21:00 (改)
魂
2026/04/01 21:00 (改)
春夜のセレナーデ
2026/04/02 21:00 (改)
灯火
2026/04/03 21:00 (改)
花鎮め
鎮花祭
2026/04/04 21:00 (改)
舞姫
2026/04/05 21:00
まことの花
2026/04/06 21:00 (改)
決意
2026/04/07 21:00 (改)
皐月
鍔芽
2026/07/04 21:00
対面
2026/07/05 21:00
噂
2026/07/06 21:00
鬼退治
2026/07/07 21:00
仇討ち
2026/07/08 21:00
稽古
2026/07/09 21:00
弱点
2026/07/10 21:00
決戦前夜
2026/07/11 21:00
決戦
2026/07/12 21:00
決戦後
2026/07/13 21:00
悪夢
2026/07/14 21:00
謝罪
2026/07/15 21:00
和解
2026/07/16 21:00
初夏
モノローグ
2026/07/17 21:00
酒肴
2026/07/18 21:00
待ち時間
2026/07/19 21:00
酒宴
2026/07/20 21:00
贈り物
2026/07/21 21:00
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。