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柴犬の名は、シバコウ。またの名を、ジョセフィーヌ

作者:木村文彦
最終エピソード掲載日:2026/03/31
目を覚ました大ちゃんの前に広がっていたのは龍やウサギ。猫、そして――二足歩行で喋る柴犬「シバコウ」が集う、奇妙なグラウンドだった。

自分が死んだことだけは分かる。
だが名前を含めた生前の記憶はほとんど失われていた。
唯一の手がかりは、隣に立つお喋りな柴犬・シバコウだった。

ここは神になり得る者が集められる学園じゃ。と、シバコウは豪語する。
神になるとは何か。
なぜ自分だけが記憶を失っているのか。
そして、シバコウは何を隠しているのか。
大ちゃんこと僕は、シバコウと共に自分の失われた過去と、この学園の真の目的に迫っていく。これは「神になる」という運命に選ばれた者たちの記憶と絆の物語。
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