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いわくつきの骨董姫【改稿版】

作者:茶柱まちこ
最新エピソード掲載日:2026/03/31
「“俺”を使え、骨董姫。アンタのすべてを、“俺”で取り戻せ」

西洋の文化や思想が浸透した時代。
物の声が聞こえる“骨董姫”こと“三倉珠希(みつくらたまき)”は
両親の死後、強欲な叔父夫婦にすべてを奪われ、遊郭に売られてしまう。

女郎屋で一番人気の花魁としてしたたかに生きていた珠希はある日、
謎多き豪商“百丸善一(ひゃくまるぜんいち)”から、身請けと引き換えにとある賭けを持ちかけられる。
それは運命の歯車を大きく動かす、奇妙な契約関係の始まりだった。

奪われた女×使われたがりの男が繰り広げる、
恋と復讐の活劇ファンタジー!

※続編構想はありますが、一旦の区切りとして(終)にしております。
一章 骨董姫と喧嘩煙管
(1)噂の骨董姫
2026/03/31 12:53
(3)身の上話
2026/03/31 12:54
(4)身請け話
2026/03/31 12:54
(5)赤鬼と痛客
2026/03/31 12:54
(6)彼の正体
2026/03/31 12:54
(8)契約成立
2026/03/31 12:54
二章 骨董姫と瑠璃色の指輪
(9)思わぬ再会
2026/03/31 17:24
三章 骨董姫と虚飾の鏡
(20)身辺調査
2026/03/31 17:32
(21)墓参り
2026/03/31 17:33
(23)濁り
2026/03/31 17:35
(24)嘆願
2026/03/31 17:36
(25)分析
2026/03/31 17:36
(27)虚像の父母
2026/03/31 17:37
(28)見送り
2026/03/31 17:38
(30)附子
2026/03/31 17:39
四章 骨董姫と最強の付喪神
(32)鏡の主
2026/03/31 17:40
(35)対峙
2026/03/31 17:43
(36)脱出
2026/03/31 17:44
(37)悪逆の報い
2026/03/31 17:44
番外編
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