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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

百妖伝記

最終エピソード掲載日:2026/09/15
舞台は2030年…初夏を少し過ぎた頃。日本の田舎でひっそりと暮らす遠月湊(トオツキミナト)の目の前に突如として不可思議な存在…”妖怪”が姿を現す。絶体絶命の危機を救ったのは自身より少しばかり小さく見える金髪の少女、尖崎明(コノサキアカリ)だった。命を救われた湊は彼女の願いである自身の剣の鞘を探すのを手伝うことを誓う。そして二人は封印を解かれ街に蔓延る妖怪を倒していく 




 


初めまして、またはまた会いましたね。”いかのてんぷら”です。今作は短く太くを目標に書いていければと思っています。湊と明の戦いの先に何が待っているのかをどうか見届けてくださるとありがたいです 
プロローグ
プロローグ
2026/09/08 14:38
第一章 稚魚は大海を知る
始まりは突然に
2026/09/08 16:17
不思議な彼女は
2026/09/09 14:02
パートナーに
2026/09/09 14:02
戦いとは
2026/09/09 14:32
悪鬼の真髄
2026/09/09 14:32
心の傷
2026/09/09 14:33
第二章 知らない真実
違和感
2026/09/10 15:29
神宮へ
2026/09/10 15:30
勝つ為の策
2026/09/10 15:30
決闘の果て
2026/09/10 15:30
明後日の夢
2026/09/10 15:31
海を割る
2026/09/10 15:31
故人との再開
2026/09/10 15:31
第三章 隠れ人
特訓
2026/09/11 21:07
大乱戦
2026/09/11 21:07
悪鬼再び
2026/09/11 21:07
第四章 歪み
夢を見た
2026/09/14 12:24
お古の
2026/09/14 12:24
遺骨の王
2026/09/14 12:25
第五章 成魚は大海へ出る
悪夢 《壱》
2026/09/15 13:58
悪夢 《弐》
2026/09/15 13:58
悪夢 《弎》
2026/09/15 13:58
エピローグ
エピローグ
2026/09/15 13:59
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