表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

探偵青野優紀の事件簿

作者:南後りむ
最新エピソード掲載日:2017/12/28
【連載中の話のあらすじ】
天才発明少年・初馬明が持ち込んだとウソ発見器。それを渋々携えて依頼を受けに行く青野だったが、そこで殺人事件が発生する。明は丁度いいと発見器を使おうとするが、思わぬ結果が立ちはだかって……。

高校生探偵・青野優紀。北次学園の小説部に所属する彼は、ずば抜けた推理力を持つ探偵だ。
そんな彼は、時折、何やら後ろめたい表情を此方へと見せてくる。どうやら北次学園に入学する前に何かが起こったらしい。
遭遇する幾多もの事件を通して垣間見えてくる彼の過去とはいったい何なのか。空気が読めなくて恋愛感情に疎い、そんな残念探偵の青野君が事件の謎をズバッと解決しちゃう、そんな連作推理小説です。

まだまだ書き手としては未熟ですので、悪い点などはやさしーく教えていただけると幸いです。
なお、CASE8までのお話は一字下げが行われておらず、少々見ずらい可能性があります。時間が空いたときに少しずつ直していく予定です。

作者は殺人を書くのが得意なので、非殺人の話になると出来が悪くなりますが、どうか見逃してくださいな(^^;;
お話を始める前に……
登場人物紹介
2016/05/17 20:07
CASE1 消えた文書の捜索
FILE.1 消えた文書の行方
2016/08/07 22:15
FILE.2 消えた文書の推測
2016/08/17 14:50
CASE2 告白のち殺人?
FILE.4 私に告白!?
2016/09/08 23:31
CASE3 お嬢様と密室
FILE.7 お嬢様と祝宴
2016/05/26 16:08
FILE.8 お嬢様と密室
2016/05/29 12:08
FILE.9 お嬢様と偶然
2016/10/16 22:37
CASE4 小南学園文化祭事件
FILE.11 旧友からの依頼
2016/06/12 20:17
FILE.12 危険な領域
2016/06/18 21:22
FILE.13 手品みたいな実験
2016/06/19 19:16
FILE.15 木を隠すなら
2016/06/26 20:47
CASE5 英語の勉強は歩道橋で
FILE.18 落書き
2016/07/13 18:05
FILE.19 意味のない単語
2016/10/27 12:33
CASE6 HAPPY BIRTHDAY
CASE7 小説部の鬼ごっこ
FILE.25 花園と童話
2017/01/08 23:37
CASE8 交換日記の謎~Who is someone to exchange~
FILE.29 忍ぶ恋〔解決編〕
2017/02/12 14:45
CASE9 少年と隠れた凶器
FILE.30 小さな目撃者
2017/02/23 22:42
CASE10 東照宮会殺人事件
FILE.33 東照宮と脅迫状
2017/03/16 23:26
FILE.35 戦慄を運ぶニュース
2017/03/27 15:25
FILE.36 日光道→東照宮
2017/03/30 23:24
CASE11 奥様は叙述トリックがお好き?
FILE.42 正体不明の小説家
2017/05/04 23:08
CASE12 7月14日のとある1コマ
CASE13 さらわれた少女と証言
FILE.46 幼女誘拐犯
2017/06/11 11:51
FILE.47 誘拐犯の策略
2017/07/13 23:59
CASE14 青野抜きの推理show?
FILE.50 水たまり
2017/07/31 09:00
CASE15 浦島太郎の殺人脚本《シナリオ》
FILE.53 乙姫
2017/08/17 23:22
FILE.54 演出
2017/08/27 09:00
FILE.55 甲羅
2017/08/31 11:43
FILE.56 追憶
2017/10/08 10:30
CASE16 調理室の不可能犯罪!?
FILE.59 あたしの推理
2017/11/19 23:59
CASE17 嘘つきだらけの殺人事件
FILE.61 ウソ発見器
2017/12/28 10:00
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ