錬金術師のポーション屋。疲れたときはやっぱりこれ
最新エピソード掲載日:2026/04/17
【15万PV☆大感謝】ポーション作りは自分のため。
ソロで初心者ダンジョンに挑んだらめちゃくちゃ低確率でしか現れない転移トラップを踏んでしまった。
飛ばされた先は何層目の階数かも分からない。
ただ広がっている青空。草原、森、湖、森、時々魔物。
四季も巡るし、雨も降る。まるでダンジョン外なのに
魔物を倒すと稀にアイテムを落とす。血肉を素早く解体しないとダンジョンに吸収され消える。
だから、ここはやっぱりダンジョン内…
自分、錬金術師なんで…材料さえあれば色々作れるんだけどさ。作れば作るほどスキルレベルが上がる。でも初心者なんでね?
ポーションのレシピしか知らないわけよ…
ポーションで魔物を助けたら何故か懐かれて
ほかの冒険者に出逢うまでほのぼの暮らしちゃう話。
新章~名もなき翼編~142章からスタート☆
数年後、ガイルからの手紙が届いたのをきっかけに、次々と転がり込んで来る重い過去を抱えた子ども達。
「ここはポーション屋だ。孤児院じゃない」
それぞれが別々の事情でポーション屋へ辿り着き、
店主のアトリエを拠点として自然に集まり様々な事件に巻き込まれていく。
※ダンジョンクリア後、のんびりポーション屋(更新)やってます。
疲れたときのポーション代わりに読んでみてほしい。
※作者の好みにより少し狂った章もたまに入ります。
※名もなき翼 編 142章目から連載開始してます!
・微睡みの迷宮、171章~
・幻惑の森 、237章~
・泥の棺桶、256章~
・魔物と姫様 編は、298章~です!切ない姫様の初恋相手は…
年末年始にupされた章は読み飛ばして頂いても
新章の物語には影響ございません( ⌯᷄௰⌯᷅ )142章からは様々な箇所に伏線があるので、2度、3度と読み返して頂きますと
あれがこれに繋がっていて、なるほど!と楽しめるはずです。
高評価、ブクマ、リアクションありがとうございます!
これからも引き続き応援よろしくお願いします°・*:.。.☆
(*・ω・)*_ _)ペコリ
※のんびり不定期に更新していきます。ブクマ推奨。
ソロで初心者ダンジョンに挑んだらめちゃくちゃ低確率でしか現れない転移トラップを踏んでしまった。
飛ばされた先は何層目の階数かも分からない。
ただ広がっている青空。草原、森、湖、森、時々魔物。
四季も巡るし、雨も降る。まるでダンジョン外なのに
魔物を倒すと稀にアイテムを落とす。血肉を素早く解体しないとダンジョンに吸収され消える。
だから、ここはやっぱりダンジョン内…
自分、錬金術師なんで…材料さえあれば色々作れるんだけどさ。作れば作るほどスキルレベルが上がる。でも初心者なんでね?
ポーションのレシピしか知らないわけよ…
ポーションで魔物を助けたら何故か懐かれて
ほかの冒険者に出逢うまでほのぼの暮らしちゃう話。
新章~名もなき翼編~142章からスタート☆
数年後、ガイルからの手紙が届いたのをきっかけに、次々と転がり込んで来る重い過去を抱えた子ども達。
「ここはポーション屋だ。孤児院じゃない」
それぞれが別々の事情でポーション屋へ辿り着き、
店主のアトリエを拠点として自然に集まり様々な事件に巻き込まれていく。
※ダンジョンクリア後、のんびりポーション屋(更新)やってます。
疲れたときのポーション代わりに読んでみてほしい。
※作者の好みにより少し狂った章もたまに入ります。
※名もなき翼 編 142章目から連載開始してます!
・微睡みの迷宮、171章~
・幻惑の森 、237章~
・泥の棺桶、256章~
・魔物と姫様 編は、298章~です!切ない姫様の初恋相手は…
年末年始にupされた章は読み飛ばして頂いても
新章の物語には影響ございません( ⌯᷄௰⌯᷅ )142章からは様々な箇所に伏線があるので、2度、3度と読み返して頂きますと
あれがこれに繋がっていて、なるほど!と楽しめるはずです。
高評価、ブクマ、リアクションありがとうございます!
これからも引き続き応援よろしくお願いします°・*:.。.☆
(*・ω・)*_ _)ペコリ
※のんびり不定期に更新していきます。ブクマ推奨。
後頭部のこぶと、特大の火種。
2026/04/04 18:00
噛み砕いた飴玉と、泥に汚れた外套。
2026/04/05 00:40
目を覚まされる前に。
2026/04/06 00:10
泥眠の寝息と、日常の音。
2026/04/07 00:10
胃薬の減りと、見えない外の戦場。
2026/04/07 08:40
(改)
選別される救いと、白亜の足跡
2026/04/07 17:10
薄壁の向こうの覚醒。
2026/04/07 21:00
(改)
絶対に墓場まで持っていく。
2026/04/08 00:10
頭を撫でる手と、帰還。
2026/04/09 00:45
(改)
闇に堕ちた者共が伸ばした手。
2026/04/08 11:50
白亜の朝は、請求書と共に。
2026/04/09 00:10
不格好なパイと、初めての対価。
2026/04/09 10:50
(改)
帰りたくないと思う心。
2026/04/10 13:00
(改)
甘い夢と現実の狭間。
2026/04/10 17:00
白亜は潜入先には向かない(前編)
2026/04/11 10:50
白亜は潜入先には向かない(後編)
2026/04/11 11:30
不格好な焼き菓子と、王都からの手紙。
2026/04/11 15:30
刺繍のハンカチと、ほどけない初恋。
2026/04/11 17:10
再び湧く虫と、消えた笑顔。
2026/04/11 19:50
先手必勝じゃないこともある。
2026/04/12 12:40
配当金と、白亜の盾。
2026/04/12 14:30
守るだけでは、足りない夜。
2026/04/12 18:20
白亜で学ぶ意思と、冷たい宣告。
2026/04/12 20:20
先手は譲る。だが首は譲らない。
2026/04/12 22:30
返すが、切らない別れ。
2026/04/13 00:10
売る気のないクッキーと、手薄な領地。
2026/04/13 05:00
いない席と、いつもの三本。
2026/04/13 14:20
忌み子の眼と、汚い世界への手紙。
2026/04/13 22:50
(改)
治癒魔術でも薬師でも治せない病。
2026/04/14 08:40
忌み子の記憶と、責任の在り処。
2026/04/14 14:10
白亜の昼食と、三段階の値札。
2026/04/14 16:00
三つの小瓶と、駆け出したギルド職員。
2026/04/14 22:00
特異な目が視た、編み上げられる絶望。
2026/04/15 14:00
(改)
医療班は黙った。
2026/04/15 17:30
(改)
収束する悪意と、盾の報告。
2026/04/16 12:10
同種の血と、身代わりの契約。
2026/04/16 21:30
反転の血清と、崩れゆく鱗。
2026/04/17 03:00