↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

黄金の国の狩人

作者:神誠
最終エピソード掲載日:2021/10/22
神聖帝国の東方に位置するオステンブルグ侯爵領。
その地を統べる侯爵の娘アンナは、行き倒れていた一人の旅人の命を救う。
真十郎と名乗るその旅人は、遥か東方の黄金の国と呼ばれる島国から来たのだという。
それから六年。
真十郎は流れ着いた地で、狩人として穏やかに日々を過ごしていた。
だが、国境を接する草原の民の軍勢が彼らの住む地を脅かし始めたのをきっかけに、その平穏な日々は終わりを迎える。
少女の悲しみを目にしたとき、真十郎は己の過去と向き合い、戦いに身を投じる決意をする。
これが、のちに英雄と呼ばれることになる一人の男の戦いの始まりだった。

本作はカクヨムにも掲載しております
第一章 東方の狩人
東から来た男
2018/08/12 22:27 (改)
狩人の日常
2018/08/13 21:47 (改)
少女の苦悩
2018/08/14 22:13 (改)
狼の群れ
2018/08/15 21:16 (改)
草原の民
2018/08/16 21:18 (改)
乱れる心
2018/08/17 21:24 (改)
闇に潜む者
2018/08/18 21:09 (改)
過ちは転じて
2018/08/19 21:11 (改)
第二章 騎士と魔獣
討伐依頼
2018/12/11 21:15 (改)
騒がしく、穏やかな朝
2018/12/12 21:12 (改)
悲しい知らせ
2018/12/13 21:11 (改)
少女の願い
2018/12/14 21:25 (改)
遭遇
2018/12/16 21:36 (改)
救いの手
2018/12/17 21:28 (改)
狩人と騎士
2018/12/18 21:19 (改)
一人の夜
2018/12/19 21:23 (改)
かつての目標
2018/12/20 21:26 (改)
魔獣との闘い
2018/12/21 21:24 (改)
ふさわしい栄誉
2018/12/22 21:29 (改)
第三章 王女の苦難
脱出
2019/10/22 20:29 (改)
予期せぬ来訪者
2019/10/23 21:16
皇子と狩人
2019/10/24 21:04 (改)
たった一人の援軍
2019/10/25 21:13 (改)
陽炎
2019/10/26 20:17
家族との再会
2019/10/27 20:29
儚い希望
2019/10/28 21:10
不和
2019/10/29 20:11 (改)
反逆
2019/10/30 21:10 (改)
旅の終わり
2019/10/31 21:12
帰途
2019/11/01 21:11 (改)
遠い家路
2019/11/02 20:12
魔王
2019/11/03 20:12 (改)
第四章 澱んだ都
抗う者たち
2020/10/26 21:12 (改)
奇跡の正体
2020/10/27 21:12
出発の日
2020/10/28 21:12
王都
2020/10/29 21:13 (改)
地下組織
2020/10/30 21:11
かつての友
2020/10/31 21:15 (改)
標的
2020/11/01 21:12
異界の淵
2020/11/02 21:11 (改)
崩壊
2020/11/03 21:12 (改)
人間らしさ
2020/11/04 21:12
幸せな夢
2020/11/05 21:12 (改)
第五章 想いの刃
戦いの準備
2021/10/16 20:11
会敵
2021/10/17 20:26
悪夢の終わり
2021/10/18 20:41
儀式
2021/10/19 20:12
致命の罠
2021/10/20 20:11
英雄の帰還
2021/10/21 20:17 (改)
ありふれた結末
2021/10/22 20:15 (改)
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。