りくの詩
最新エピソード掲載日:2026/08/10
作者 山田りくの『その日その場限りの即興詩』を連載します。
修正や編集はしないです。
取り留めのない詩です。
意味のわからない詩です。
魂の叫びと呼ぶには烏滸がましい。
「作者本人が眠い時や凹んだ時、嬉しくなった時に書いた謎の詩置き場」
この詩集は一話完結です。迷い人の皆さま、気になったタイトルから自由にお立ち寄りください。
※AIに読ませる事はあっても、彼らの意見は無視します。形は整えない。それがこの詩の唯一ルールです。
ただし、誤字は直します。
修正や編集はしないです。
取り留めのない詩です。
意味のわからない詩です。
魂の叫びと呼ぶには烏滸がましい。
「作者本人が眠い時や凹んだ時、嬉しくなった時に書いた謎の詩置き場」
この詩集は一話完結です。迷い人の皆さま、気になったタイトルから自由にお立ち寄りください。
※AIに読ませる事はあっても、彼らの意見は無視します。形は整えない。それがこの詩の唯一ルールです。
ただし、誤字は直します。
作品の投稿
2026/08/05 01:27
(改)
殴る公爵令嬢
2026/08/05 14:15
(改)
小さな独裁者
2026/08/05 14:15
(改)
お腹空いたね、何か作ろう
2026/08/05 18:36
多様性
2026/08/06 18:48
助けてと叫ぶ心
2026/08/07 13:11
(改)
りく寓話一夜目【キツネとレモン】
2026/08/07 17:00
(改)
やらかした……
2026/08/09 18:49
ソーシャルディスタンス!
2026/08/10 11:30
りく寓話二夜目【アリとキリギリス】
2026/08/10 11:50