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りくの詩  作者: 山田りく


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自画自賛の詩


久しぶりに、りくの詩を、読み返す

これめちゃくちゃ面白い


本当に俺が書いたのか?

みたいな文もあるけれど

その場限りの一期一会


読んだら思い出すあの日の情景

なんてこともないけれど

変なこと書いてるね


一番好きなのは

助けてと叫ぶ心


ざまあみろ神様というフレーズ


なんでこんなこと思ったのか

それは当時の りく にしかわからない


深いようで浅い詩

浅いようで深い詩


深読みするのは簡単だけど

ただ、笑って読み流す


そんな休日の過ごし方

今日も一日、ご苦労でした

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