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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

あったかもしれない?日本陸海軍の兵器・装備のあり方

作者:ポチ一号
最新エピソード掲載日:2026/10/12
様々な兵器・装備開発の歴史を知るたびに、ちょっとだけ変換すれば違うことになったのかも…という妄想を広げてみました。

ホント「ニッチな層」だけしか楽しめないと思いますが、今後もよろしくお願いします。

章ごとに
別の時が進みます。
どの章から読んでもいいかと思ってます。

現実と幻想のマリアージュ〈笑〉をお楽しみください。
(え? どこまでが現実か? それを判断するのは貴方です 笑)

年金生活者の息抜きです。


第1章 「AK10型小型4輪駆動車」が5年前にできていたら…は完了しました。
第2章 もしも観測機を早期に配備したら…『叭{パ}号観測機」は完了しました。
第3章 日本が四発爆撃機・攻撃機を持ったなら「一式重爆」は完了しました。
第4章 『排気ターピン過給器』実戦投入 は完了しました。
第5章 空母用カタパルトのお話 は完了しました。
第6章 高速潜水艦 は完了しました。
第7章 現代の糒(ほしいい) は完了しました。
第8章 98式噴進砲 を進めてます。

派手な戦いの場面は期待しないでください。
(*^▽^*)

 

投稿を始めて、3年が過ぎました。
いろいろと不備もあります。調べが足らない部分も多いのですが、見捨てずに見守ってくださりありがとうございます。

ジーサンの戯言と思いつつ、読んでいただいたら幸いです。

なお、別に「ネタ帳・エッセイ」として文章として上げてます。

よかったら、そちらにも目を通してください。

99式自動貨車(開発1)
2023/04/02 08:59 (改)
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