表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

召喚した使い魔が、隣国の氷の皇太子だった

作者:岡達 英茉
最新エピソード掲載日:2026/04/25
公爵令嬢シェリィは、いわゆる「捨てられ令嬢」だ。
父が消え、家を失い、婚約者からは婚約破棄を告げられた。挙げ句に子どもの頃から仕えてくれた守護妖精にも裏切られ、シェリィは何もかも失った。
そんな焼けっぱちになったシェリィが召喚した使い魔は、ちょっと変だった。

「そなた、何者だ! 俺を誰だと思っている⁉︎」
「私は貴方のご主人様のはずなんだけど…」

父に何があったのか、そして誰がシェリィにとって本当の味方だったのか。シェリィは、魂だけ一時的に召喚された皇太子の力を借りて、本当の愛を知り真実に近づいていく。
これは、捨てられ令嬢が悪事を暴いて強くなり、最後は世界を救っちゃうかもしれない物語である。
第一章 捨てられ令嬢
シェリィの反旗
2026/03/07 13:22
皇太子の陣営にて
2026/03/07 21:51
アンジーの幸福
2026/03/07 21:51
氷の皇太子バシレオス
2026/03/10 07:41
カイルとの生活⑤
2026/03/14 11:30
第二章 シェリィ
カイルの優しさ
2026/03/19 07:07
さよならの予感
2026/03/20 09:39
第三章 真実を求めて
思いがけない遭遇
2026/03/23 07:30
コレッタの手助け
2026/03/24 07:37
暖炉に隠されていた指輪
2026/03/24 07:37
カイルとお茶会
2026/03/29 10:29
夜空に浮かぶ、星を落とす
2026/03/30 07:34
第四章 父の行方
帝国の水の都①
2026/03/31 11:38
帝国の水の都②
2026/04/01 15:44
帝国の水の都③
2026/04/02 07:40
帝国の水の都④
2026/04/03 07:59
祭りの演劇にて
2026/04/04 08:02
再会の約束
2026/04/07 12:10
寝返った貴方に、尋ねる①
2026/04/08 07:08
寝返った貴方に、尋ねる②
2026/04/08 07:31
第五章 糾弾の時
祝賀会の王宮へ
2026/04/09 07:20
王宮の祝賀会①
2026/04/10 07:42
王宮の祝賀会②
2026/04/11 07:55
王宮の祝賀会③
2026/04/11 07:55
王宮の祝賀会④
2026/04/12 07:32
公爵邸の捜査
2026/04/14 21:01
王太子マティアスの断罪
2026/04/16 07:49
カイルの正体①
2026/04/17 07:04
カイルの正体②
2026/04/18 07:54
二人の気持ち
2026/04/23 07:37
最終章 「分水嶺の術」
ゴードンの来訪
2026/04/24 07:47
久しぶりの庭師小屋へ②
2026/04/25 16:21
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ