表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

爺の狩人観察記(旧、狩人の旅路)

当初、狩人の話しを書く予定でした。
予定は未定と申しますように、予定通りとならない事は多々あることです。

狩人のことを補足しナレーションん的な第三者とし、三人称的な書き方を。
そう思って爺さんが、かなりシャシャリ出てしまい、狩人の話しか、爺さんの話しか、分からなくなりました。

どうして、こうなったし?

なので、現状に合わせて題名を変えます。
爺さんが乗っ取ったとも言う。

そんな小説ですが、興味ありましたら読んでください。
作者が喜びますので。

【旧、あらすじ】
ココではない何処か。
異世界があるらしい。

そんな異世界を垣間見る機械が、身罷った友から贈られて来た。

起動して異世界を垣間見ると、大人びた1人の少年の姿が。
名を、ダリルと言うらしい。

とりあえず、その少年を観てみることに。
彼は、どんな物語を観せてくれるのだろうか。


私の代表作である旅人を書き直す感じで書きたいと思います。
思うと言うことは予定であり、予定は未定と申します。
さて、どのような物語になるのやら。

ダリルさんを、視聴者が立場を食ってしまうアクシデントが!
未プロットにて、作者にも展開が分かりません。
あしからず。
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 1 ~ 100 を表示中
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 1 ~ 100 を表示中
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ