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異世界転移したら俺じゃなくてスマホがチートでした

作者:
最新エピソード掲載日:2026/08/29
遺品整理中に誠は、突然の光に包まれ異世界へ転移してしまう。
しかし、期待された“チート能力”は一切なし。
魔法も使えず、身体能力も普通。異世界生活すら危うい絶望的な状況――。

そんな誠の持ち物であるスマホに、異変が起きる。
バッテリー表示が『♾️』となり、この世界の“マソ”と呼ばれる力を吸収して永久稼働化していたのだ。
さらにスマホ内のAIが誠と会話しながら知識と助言を与える存在へと進化していた。

「なんでチートが俺じゃなくてスマホなんだよ!」

嘆く誠だが、頼れるのはそのAIだけ。
猫娘や村人たちと出会い、誤解されつつも助けられながら、誠は“知識と工夫だけ”で異世界を生き抜いていく。

チート無しの人間 × チート化したスマホAI。
この奇妙なコンビが巻き起こす異世界奮闘記が、いま始まる。
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エピソード 101 ~ 124 を表示中
町の中心
2026/08/21 18:08
町の輪郭
2026/08/22 05:11
町の水路
2026/08/22 12:10
町づくりの達人
2026/08/22 19:17
町のゴミ
2026/08/23 04:24
人が集まる町
2026/08/24 04:20
午後の楽しみ
2026/08/24 12:03
お菓子の誘惑
2026/08/24 18:26
お金と食の変化
2026/08/25 04:32
新しい味
2026/08/25 14:38
新メニュー誕生
2026/08/25 18:52
異世界の砂糖
2026/08/26 04:26
砂糖の価値
2026/08/26 12:09
砂糖を守る兵士
2026/08/26 18:05
砂糖生産計画
2026/08/27 04:25
目立つ砂糖工場
2026/08/28 12:14
怪しすぎる工場
2026/08/28 18:06
初めての甘味
2026/08/29 04:59
ジャムの噂
2026/08/29 12:48
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エピソード 101 ~ 124 を表示中
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