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潜木忠敬のスルーできない告発日常

作者:
最新エピソード掲載日:2026/06/08
いつからか無機物(小物)が小人に見えてしまうようになった忠敬は、小人たちの「お喋り」は、自分の妄想だと思っていた。

しかし、小人たちの言葉は忠敬の妄想ではなくすべて現実の裏付けだった。日常を守りたい少年が、世界の真実に巻き込まれていく物語。(になるといいなぁ)


【もし忠敬が、“静かに暮らしたい”という願いとは真逆の世界――歌舞伎町のホストクラブに迷い込んでしまったら?という想像から始まったIFシリーズ】もあります。
※なおこの世界では忠敬は高校生ではなく大学生です。
よろしければ下記もお楽しみください。

潜木忠敬のスルーできない告発日常:IF『歌舞伎町の異端児クロノ』
https://ncode.syosetu.com/n5509mg/
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