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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

朱鷺海 恋慈の異世界⇔現代、拳で語れ!

作者:筆々
最新エピソード掲載日:2026/04/23
日野畑高校1年3組、朱鷺海(ときうみ) 恋慈(れんじ)は帰宅途中だったにもかかわらず、突然森の中で目を開けた。
右も左もわからないおよそ異世界でレンジはただ歩みを進めていく。

そして最初に出会った初めての住人――ゴリラだった。服を着ていた。
レンジは彼女の言葉を受け、森の奥へと進んでいく。何もわからない、何も情報がない。
けれどゴリ子が進むと言っている。レンジはただただ彼女の逞しい背について行くしかなかった。

そうしてたどり着いた森の奥、そこではゴリラが儀式をしており、レンジとゴリ子は協力してその儀式を止めることに成功した。

日も傾き始めたころ、複数のゴリラ、ゴリ子と勝利のバナナを食している時、レンジは見覚えのある帰路にて目を開けたのだった。
1章 チュートリアル
 え?
2026/04/17 17:55
第一村人発見!
2026/04/17 21:08
2章 陸の海に獣は不運を引っさげて
寝ても覚めても猛獣だらけ
2026/04/18 22:10
異世界初言語
2026/04/19 21:01
ケダモノの本懐
2026/04/20 22:43
獣の晩餐
2026/04/21 13:33
3章 獣は幸運を憂い凛と鳴る
シリアスの反動
2026/04/22 23:30
素直な強がり
2026/04/23 12:50
余裕の拳です
2026/04/23 17:37
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