表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

ずっとあなたを想ってます〜両親を亡くした公爵令嬢は幼馴染の第二王子に溺愛されます〜

作者:千翔りさ
最新エピソード掲載日:2026/03/08
公爵家に生まれたロゼリアは、幼馴染である第二王子レオナルドと互いに想い合う関係だった。
しかし、ロゼリアが十五歳の時、両親が不慮の事故で命を落とし、彼女の人生は一変する。
後見人として公爵家を取り仕切ることになった親戚一族が、ロゼリアを厄介者のように扱い、外界との繋がりを絶たれ、家の離れに閉じ込められて孤独に生きることになる。
五年の月日が流れ、ロゼリアが二十歳になった頃、公爵家の経営難を理由に、義両親は彼女を"後妻"として売りに出そうと画策するが…。
公爵家や国家を取り巻く複雑な貴族の権力争いに巻き込まれながらも、ロゼリアが奪われた人生を取り返し、幼馴染のレオナルド殿下と結ばれるための物語です。ෆ⸒⸒

なんちゃって西洋風、すれ違い、愛され、など自分の好きなシチュエーションを詰め込んだ作品になっているため、全てなんとなくでお楽しみください。
残酷な描写は最後の方にあるかもしれない…程度のほぼ保険用です。
序章
EP.001
2026/02/03 22:19
EP.002
2026/02/03 23:06
1章 五年ぶりの夜
EP.003
2026/02/03 23:24
EP.004
2026/02/04 20:28
EP.005
2026/02/05 20:24
EP.006
2026/02/06 00:38
EP.007
2026/02/06 21:32
EP.008
2026/02/07 00:29
2章 語られる五年間とこれからの話
EP.009
2026/02/07 22:17
EP.010
2026/02/07 23:21
EP.011
2026/02/07 23:58
EP.012
2026/02/09 01:20
EP.013
2026/02/09 23:15
EP.014
2026/02/10 22:03
EP.015
2026/02/10 22:45
EP.016
2026/02/11 12:30
EP.017
2026/02/11 21:55
3章 知らないままではいられない
EP.018
2026/02/12 20:47
EP.019
2026/02/13 19:43
EP.020
2026/02/13 21:28
EP.021
2026/02/14 20:05
EP.022
2026/02/15 21:06
EP.023
2026/02/17 00:57
EP.024
2026/02/17 20:25
EP.025
2026/02/18 00:52
EP.026
2026/02/18 23:42
EP.027
2026/02/19 16:21
EP.028
2026/02/19 22:17
EP.029
2026/02/20 19:04
EP.030
2026/02/20 23:21
EP.031
2026/02/22 00:32
EP.032
2026/02/22 00:33
4章 近づく手と絡まる糸
EP.033
2026/02/23 00:44
EP.034
2026/02/23 00:46
EP.035
2026/02/23 15:18
EP.036
2026/02/24 20:40
EP.037
2026/02/25 00:21
EP.038
2026/02/25 22:40
EP.039
2026/02/26 22:16
EP.040
2026/02/27 00:44
EP.041
2026/02/27 20:30
5章 私にできること
EP.042
2026/02/27 20:31
EP.043
2026/03/01 21:53
EP.044
2026/03/01 21:55
EP.045
2026/03/02 17:54
EP.046
2026/03/02 22:34
EP.047
2026/03/04 23:40
EP.048
2026/03/08 20:09
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ