↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR

乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…

作者:山口悟
最終エピソード掲載日:2024/07/06
頭を石にぶつけた拍子に前世の記憶を取り戻した。私、カタリナ・クラエス公爵令嬢八歳。
高熱にうなされ、王子様の婚約者に決まり、ここが前世でやっていた乙女ゲームの世界であることに気付いた。
そして自分が主人公と攻略対象との恋路の邪魔をする悪役令嬢になってしまっていることに…
主人公がハッピーエンドを迎えれば身一つで国外追放、バッドエンドならば攻略対象に殺されるって…
…私にハッピーなエンドなくない!?バッドオンリーなんですけど!?
なんとか破滅エンドを回避して、穏やかな老後を迎えたい!!
◆ 一迅社文庫アイリス様より書籍が発売中です。応援くださった皆様ありがとうございます。
本編
前世を思い出しました
2014/07/06 21:12 (改)
婚約決まりました
2014/07/06 21:20 (改)
作戦会議をしました
2014/07/06 21:26 (改)
義理の弟ができました
2014/07/25 22:27 (改)
義弟と交流しました
2014/07/25 22:29 (改)
義弟の魔力は強力でした
2014/08/03 19:43 (改)
義弟が引きこもりました
2014/08/03 19:47 (改)
キース・クラエスになって
2014/08/03 19:49 (改)
お茶会に招待されました
2014/08/15 10:56 (改)
新事実が発覚しました
2014/08/15 11:01 (改)
勝負を挑まれました
2014/08/31 13:48 (改)
勝負を変更しました
2014/08/31 13:52 (改)
第四王子として生まれて
2014/08/31 13:56 (改)
新たな趣味ができました
2014/09/17 23:53 (改)
仲間を招待しました
2014/09/17 23:57 (改)
一人部屋に籠り本を読んで
2014/09/18 00:05 (改)
伯爵家に遊びに行きました
2014/10/08 23:38 (改)
不思議な少女に出会って
2014/10/08 23:42 (改)
誕生日迎えました
2014/10/30 20:09 (改)
<閑話>もう一度一緒に
2014/11/20 20:19 (改)
魔法学園に入学しました
2014/12/02 22:29 (改)
お菓子をおねだりしました
2014/12/25 20:19 (改)
特別な子と呼ばれて
2015/01/03 15:48 (改)
<閑話>母と娘
2015/01/13 19:41 (改)
ピンチに陥りました
2015/01/13 19:43 (改)
心を乱されて
2015/02/03 18:12 (改)
あなたに出会えて
2015/02/22 16:16 (改)
ここが私の世界でした
2015/02/22 16:17 (改)
魔法は解けて
2015/03/14 16:47 (改)
卒業式を迎えました
2015/03/23 20:32 (改)
おまけ
夫人会にて
2015/06/03 20:20 (改)
魔法学園に入って
2015/06/03 20:22 (改)
再び夫人会にて
2015/06/03 20:25 (改)
あなたに出会えて+α
2015/06/03 20:28 (改)
婚約について
2015/06/03 20:30 (改)
見つかってしまいました
2015/06/03 20:32 (改)
例のモノの行方について
2016/01/23 09:44 (改)
父と母のなれ初めについて
2016/01/23 09:46 (改)
ある公爵令嬢について
2016/08/17 19:18 (改)
例のやつ捕まえました
2018/03/20 11:32 (改)
お茶会を明日にひかえて
2018/03/20 11:33 (改)
皆で作りました
2020/05/07 23:43 (改)
幸せな夕暮れ
2020/06/12 10:35 (改)
幸せになって
2020/06/19 12:24 (改)
お花をもらいました
2024/07/06 00:14 (改)
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。