にゃんこさんの八重b ~ノミの気持ちになって考える
最終エピソード掲載日:2020/07/31
嫌われもの、そんなちっこいなにかの視点から、考えたエッセイとなります。目の前のあなたには、嫌いなものはありますか……?
ちっこいもの①
2020/07/22 16:35
(改)
ちっこいもの②
2020/07/25 07:27
(改)
原因①
2020/07/26 22:48
原因②
2020/07/26 23:01
タイミング
2020/07/27 22:54
踏み込む
2020/07/27 23:08
可愛いうえにより可愛い
2020/07/27 23:19
(改)
不快を
2020/07/27 23:47
原点①
2020/07/28 00:12
原点②
2020/07/28 00:43
意識を持っていかれる
2020/07/28 09:27
人は 想定する未来像と現実のズレ
2020/07/28 23:00
嫌悪感は拒否、拒絶、とすごく似通った感覚であり、それは否定よりも強い広い意味でパーソナルスペースを守ろうとする感覚
2020/07/28 23:15
感情と感情の隙間を嗅覚で捉え、言葉を差し込めた方こそが、その空間を塗り替える雰囲気をつくる
2020/07/28 23:30
マリアージュ
2020/07/28 23:51
(改)
人は、快だけの感覚で生きているのではない
2020/07/30 15:50
積み立てていく
2020/07/31 01:29
嫌うという存在①
2020/07/31 01:47
(改)
嫌うという存在②
2020/07/31 02:00
(改)
それは、相手方も同じだということ①
2020/07/31 02:10
それは、相手方も同じだということ②
2020/07/31 02:20
(改)
もし、相手方が反応したものが、次に何であるのかを嗅覚で予測出来たのなら①
2020/07/31 02:29
(改)
もし、相手方が反応したものが、次に何であるのかを嗅覚で予測出来たのなら②
2020/07/31 02:38
(改)
もし、相手方が反応したものが、次に何であるのかを嗅覚で予測出来たのなら③
2020/07/31 02:46
(改)
反応の仕方でその方の条件付けの方向性を知ることが出来る
2020/07/31 03:16
(改)
周りの顔色を伺う必要性はない①
2020/07/31 23:05
周りの顔色を伺う必要性はない②
2020/07/31 23:20
(改)
愛される嫌われものとは、『自身が嫌う自身の一部分の本質であり』自身はそれを『嫌っても』共生するしかない
2020/07/31 23:41