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愛される嫌われものとは、『自身が嫌う自身の一部分の本質であり』自身はそれを『嫌っても』共生するしかない


 **


 ……と、上手くここまで道を来れたか……解りませんが、横道に逸れ過ぎたような、……そもそも何も説明出来ていないような……よく解らない心地ですが、このページでこのエッセイの結としようと思います。


 **


 ……このエッセイの結は、……タイトルの通りですね。私は、共生という考え方を思います。


 ……結果、というのは、目の前のあなたは、いつ解ると思われますか……?人が失敗したときでしょうか……?それとも、人が息をすることをやめたときでしょうか……?


 ……私は思います。……結果は、もしかしたら、選択したときに決まっていたのかもしれない、と。


 ……だからこそ、思うのです。……選択する度に、引き返す道を必ず模索してみる必要性があるって。その道をその都度拒否して引き返さない選択を続けるのだから、選択した先の結果に対して後悔など出来ない、と



 ……だから、共生で、よいのです。


 何故なら、……選択した瞬間から、拒否など不可能なのだから。



 ……このような作品をここまで目を通して下さり、有難う御座いました。


 失礼致します。

2020/07/31

完結と致します。


ここまで目を通して下さり、有難う御座いました。

精進致します。


m(__)m



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― 新着の感想 ―
[良い点] これはこれで、なかなか面白かったです。 結局は自分で納得できれば それが自分にとっての正解だと思います 自分のことですから [一言] 「選択したところから別の人生」 ってことは 「フラ…
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