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愛される嫌われものとは、『自身が嫌う自身の一部分の本質であり』自身はそれを『嫌っても』共生するしかない
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……と、上手くここまで道を来れたか……解りませんが、横道に逸れ過ぎたような、……そもそも何も説明出来ていないような……よく解らない心地ですが、このページでこのエッセイの結としようと思います。
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……このエッセイの結は、……タイトルの通りですね。私は、共生という考え方を思います。
……結果、というのは、目の前のあなたは、いつ解ると思われますか……?人が失敗したときでしょうか……?それとも、人が息をすることをやめたときでしょうか……?
……私は思います。……結果は、もしかしたら、選択したときに決まっていたのかもしれない、と。
……だからこそ、思うのです。……選択する度に、引き返す道を必ず模索してみる必要性があるって。その道をその都度拒否して引き返さない選択を続けるのだから、選択した先の結果に対して後悔など出来ない、と
……だから、共生で、よいのです。
何故なら、……選択した瞬間から、拒否など不可能なのだから。
……このような作品をここまで目を通して下さり、有難う御座いました。
失礼致します。
2020/07/31
完結と致します。
ここまで目を通して下さり、有難う御座いました。
精進致します。
m(__)m




