表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

新選組小説

あさぎに揺れて―幕末男子の愛が重すぎます【新選組 沖田総司✕タイムスリップ恋愛小説】―疼くようなときめきと、浸るような恋落ち旅へおいでませ―【第二部まで完結済】

最新エピソード掲載日:2026/07/20
「葵さん俺にくれません?」 

沖田総司に気に入られたのは、
――タイムスリップで幕末に落ちた神木 葵。
【男】として過酷な一番組に放り込まれてしまう。

なぜか葵だけを放っておかず、危険から護ってくれる沖田総司。

けれど。

葵は知っている。
彼は【5年後に結核で死ぬ運命】だということを。

「彼の笑顔を見ていたい。忘れられてもいい」

ひたむきに歴史にあらがった先にあるのは――
絶対に忘れられない結末だった。


――――――――

✔史実とIFを織り交ぜた世界で、かなり濃く恋愛します
(過激シーンは★をタイトルに付します。露骨ではないですが、第二部以降は基本的に距離が近いです)

✔第一部は約10万字で完結
 第二部は約11万字で完結

✔歴史の知識は不要です。後書きや本文で簡単に補足します。

それではお手をどうぞ。
疼くようなときめきと、浸るような恋落ち旅へお連れします。
目を開ければ、そこは幕末――
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 101 ~ 120 を表示中
6家
2026/06/30 19:51
7買い物
2026/07/01 20:10
★8二度目の我が家
2026/07/02 19:23
【第三部】一章 昼空の月
1昼空の月
2026/07/03 20:40
2 背に重なるもの
2026/07/04 13:26
3共犯
2026/07/05 21:22
★4重荷
2026/07/06 19:31
5蜂蜜
2026/07/07 19:41
【第三部】二章 歴史の大河
A語呂合わせ
2026/07/08 20:42
B桝屋
2026/07/09 19:11
C偽の文
2026/07/10 19:17
D池田屋
2026/07/11 09:00
夏祭り
2026/07/12 20:41
夏祭り2
2026/07/13 13:00
★夏祭り3
2026/07/14 14:22
報せ7/17
2026/07/17 21:43
出陣7/18
2026/07/18 20:33
生きて
2026/07/19 20:02
決着の時
2026/07/20 20:11
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 101 ~ 120 を表示中
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ