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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

気づいたら自分の小説の中でした。どうしてこうなった

作者:アナグロム
最新エピソード掲載日:2026/05/03
気づいたら、見知らぬ場所で目を覚ました俺。

見覚えのある風景、名前を呼ぶ少女、そして――
「ここ、俺が昔書いた小説の世界だ……!」

しかもこの物語、主人公が最後に自己犠牲するタイプ。
そんなの絶対イヤだ! 生き残りたい!

……でも、肝心の設定をほとんど覚えていない。

書いたのは何年も前。記憶は曖昧で、村人たちは勝手に動き、
ヒロインはなぜか予定より積極的で……?

作者のはずなのに、作者の特権ゼロ。
果たして俺は、世界を救いつつ、無事に生き延びられるのか――?
思い出探し
2025/11/24 13:15
世界の穴
2025/11/24 16:59
甘い予感
2025/11/28 17:28
粉挽き小屋の丘の裏側で
2025/12/11 18:25
見当違い
2025/12/24 15:55
想定外
2026/01/17 19:10
信じてほしい
2026/02/04 15:46
乾杯と約束のあいだ
2026/02/16 16:43
紅い土の道
2026/02/17 17:32
より広い世界へ
2026/03/02 16:43
英雄登場
2026/03/09 15:22
新たな眠り
2026/03/16 16:20
俺の記憶では
2026/03/27 15:41
この人、何言ってるの?
2026/03/29 17:45
私の届かないところに
2026/04/03 17:10
秘密に包まれて
2026/04/07 17:02
思い出と優しさのあいだで
2026/04/21 16:16
静寂の夜
2026/05/03 19:29
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