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重愛騎士は止まらない!~暗殺しに来た幼馴染にうっかり魅了魔法をかけたら愛が重すぎるポンコツポエム製造機になってしまいました~

作者:那歌
最新エピソード掲載日:2026/03/28
【無期限休止のお知らせ】
いつも『重愛騎士は止まらない!』を読んでくださり、本当にありがとうございます。
このたび、既存話を含め全面的に内容を再構成したいと考えたため、こちらの連載を一旦無期限休止とさせていただくことにしました。
キャラクターに思い入れがあるので、いつになるかはわかりませんがちゃんと完結はさせたいと思っています。
申し訳ない気持ちでいっぱいですが、どうかご理解いただけますと幸いです。

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「シャルミーヌ、俺と結婚してくれ。君のためなら国を滅ぼして君だけの王国を建国してもいい!」
「極端すぎるわよ、落ち着きなさい!」

公爵令嬢シャルミーヌは、婚約者であるカシウス第二王子の命令で暗殺(?)に来た幼馴染の騎士アルドリックに対して反射的に【魅了(チャーム)】を使ってしまう。通常ならば数時間程度で解けるはずの魅了魔法。だが、翌朝になってもなぜか解けることはなかった。

「おはよう、シャルミーヌ。今日も君は、朝露に濡れた薔薇のように美しいな」
「目を覚まして、アル!! 頼むから元のあなたに戻って!」

その日を境に「氷の騎士」と謳われたアルドリックは、隙あらばシャルミーヌへと愛を囁く「ポンコツポエム製造機」になってしまったのである。
解けない魔法、永遠に続く愛の告白、そしてそれを面白がる婚約者。
果たしてシャルミーヌは社会的な死を迎える前に、幼馴染の理性を取り戻すことができるのか!?

魅了魔法から始まるハイテンション・ラブコメディ、ここに開幕!
第一章:魅了魔法を解くまで止まらない
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