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この作品には 〔ボーイズラブ要素〕〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

ファンタジーもの連載集

異世界に転生したっぽい旧俺♂→現私♀のやるべきことは、勇者さまを膝枕で癒すこと

 異世界に転生したっぽい俺。
 転生前の人生についてはまったく思い出せないものの、知識はそれなりに引き継ぐことができたみたいで、文明レベルの違う村生活に四苦八苦しながら、なんとか生活していた。

 あるとき、両親が流行り病で亡くなってからは、両親のあとを引き継ぎ、狩人として狩りを行い村の食を支えるようになった。

 ただ、その村は、毎月一回、夜に儀式を行っていて……。



 15歳を目前に控えたある日、いつものように森で狩りを行い村に戻ると、身なりは良いものの、疲れきった目をした少年少女たちと出会う。

 ある理由により、彼らを村を代表してもてなすことになった。

 てか、村の連中、身なりからして貴族っぽい彼らの口に合うような料理とかもてなしとかできそうにないし、こんな可哀想なくらい疲れた様子なんだから、オレ(♀)が癒してあげないと!

 そんな風に思ったオレが、彼らを癒したりするお話。
01 プロローグ
2024/04/01 20:00
02 帰り道
2024/04/02 20:00
04 ご案内
2024/04/04 20:00
05 食後の時間
2024/04/05 20:00
06 膝枕
2024/04/06 20:00
07 朝
2024/04/07 20:00
08 理由
2024/04/08 20:00
09 森の調査
2024/04/09 20:00
10 河原
2024/04/10 20:00
11 午後の森で
2024/04/11 20:00
12 モヤモヤ
2024/04/12 20:00
13 洞窟での一幕
2024/04/13 20:00
14 洞窟での一夜
2024/04/14 20:00
15 帰路
2024/04/15 20:00
16 納品
2024/04/16 20:00
17 帰宅
2024/04/17 20:00
18 悪性の魔性
2024/04/18 20:00
19 満月の夜
2024/04/19 20:00
20 闇の儀式
2024/04/20 20:00
21 仲間
2024/04/21 20:00
22 合流
2024/04/22 20:00
23 ハート
2024/04/23 20:00
24 明ける
2024/04/24 20:00
25 これから
2024/04/25 20:00
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