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[時代]三鏡草紙よろづ奇聞

作者:地底乃人M
最新エピソード掲載日:2026/01/10
世にあるものは例ならず、類(たぐい)あること、うたてぞ見ゆる──。

三鏡 天比古(みかがみ あまひこ)は各地をめぐり、さまざまな事件に遭遇するが……。物語の主人公は薬種問屋の奉公人/睦月 結之丞(むつき ゆいのじょう)です。タイトルの読み方→みかがみそうし、よろづきぶん。

※明治初期くらいの設定です。第二章までお読みいただくと、タイトルの意味が判ります。[アルファポリス][カクヨム]にて公開済みの歴史・時代小説より。10万文字以下で完結予定の短編です。

薬種商、鹿島屋
2025/10/30 00:00
良薬は口に苦し
2025/10/30 06:00
さてしもあらず
2025/10/30 12:00
わろし空耳
2025/10/30 17:00
油屋にて
2025/10/30 21:00
めざましきもの
2025/10/31 07:00
僻事
2025/10/31 15:00
初めての銭湯
2025/11/01 01:00
花嫁の角隠し
2025/11/01 12:00
依りどころ
2025/11/01 16:00
蕎麦処、やまぎ
2025/11/02 10:00
丁稚の一日
2025/11/03 06:00
入梅の候
2025/11/03 13:00
老婦人、おせん
2025/11/04 08:00
怪しかるもの
2025/11/04 16:00
異しかるもの
2025/11/05 00:00
をさをさし
2025/11/05 12:00
第二章
2025/11/06 03:00
三鏡という男
2025/11/06 12:00
十四番
2025/11/08 08:00
天比古、独白
2025/11/09 09:00
第三章
2025/11/10 10:00
世上の常
2025/11/14 15:00
雪がふったら
2025/11/15 06:00
交わすことば
2025/11/15 22:00
寺に棲むもの
2026/01/10 06:00
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