表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

中編(異世界恋愛ファンタジー)

軽口ばかりの魔術師が、私を救う白銀の守護獣だったなんて〜婚約破棄された聖女は、死に戻りの果て、人外の彼に溺愛される〜

最終エピソード掲載日:2026/05/14
「僕は君の隣に立つことを選ぶよ」

死に戻り聖女は、やがて白銀の守護獣と結ばれる。
始まりは、ひとつの夢だった。

婚約破棄の末、偽りの聖女として処刑されたエステア。
目を覚ますと、同じ朝に戻っていた。
結末を変えるため、第二王子より先に婚約解消を告げてみる。

そこで拍手してきたのは、家に仕える魔術師フェル。
いつも軽口ばかりの彼は、実は彼女を救うため死に戻らせていた張本人だった。

その正体は、初代聖女との約束を何百年も守り続ける守護獣。
人外の彼にとって、エステアもまた守るべき聖女のひとりでしかなかった。

だが、何度も死の結末を越えようとするうち、その関係は少しずつ形を変えていく――

※複数のサイトに投稿しています。
1
2026/03/31 18:04
2
2026/05/01 12:04
3
2026/05/01 13:04
4
2026/05/01 14:04
5
2026/05/01 15:04
6
2026/05/01 16:04
7
2026/05/01 16:14
8
2026/05/01 16:24
9
2026/05/01 16:34
10
2026/05/01 16:44
11
2026/05/01 16:54
12
2026/05/01 17:04
13
2026/05/01 17:14
14
2026/05/01 17:24
15
2026/05/01 17:35
16
2026/05/01 17:44
17
2026/05/11 19:04
18
2026/05/12 19:05
19
2026/05/13 20:04
20(終)
2026/05/14 19:14
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ