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【完結】白苑後宮の薬膳女官

作者:絹乃
最終エピソード掲載日:2026/03/25
薬膳女官×不愛想な武官
白苑後宮には、先代の薬膳女官が侍女に毒を盛ったという疑惑が今も残っていた。毒を用いた先代は瑞雪(ルイシュエ)の叔母である。叔母の濡れ衣を晴らすため、瑞雪は偽名を使い新たな薬膳女官として働いていた。
ある日、幼い皇帝が瑞雪に勅命を下した。「病弱な皇后候補の少女を薬膳で救え」と。瑞雪の相棒となるのは、幼帝の護衛である寡黙な武官、星宇(シンユィ)。だが、元気を取り戻しはじめた少女が倒れ、瑞雪へ疑いが向けられる。瑞雪は星宇と共に後宮に渦巻く陰謀へ踏み込んでいく。
一章
1、白苑後宮
2026/03/20 23:21
4、幼帝、文護
2026/03/20 23:24
6、一人の食堂
2026/03/21 08:53
7、後宮の飛仙
2026/03/21 22:03
8、雨の夕暮れ
2026/03/21 22:14
9、ドクダミ摘み
2026/03/21 22:51
10、南葉青
2026/03/22 07:50
11、脈診と父親
2026/03/22 07:51
13、猫化計画
2026/03/22 22:31
14、皇帝と天雷
2026/03/22 22:34
15、洛神花のお茶
2026/03/23 08:05
二章
3、夜の訪問者
2026/03/23 12:51
4、出入り禁止
2026/03/23 21:51
5、侵入
2026/03/24 08:43
6、重い衣
2026/03/24 08:44
7、侍女、宋舞
2026/03/24 23:41
三章
1、熟睡の星宇
2026/03/25 08:43
4、毒見の女官
2026/03/25 21:31
6,皇太后宮
2026/03/25 21:34
7、主は二人
2026/03/25 21:35
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