↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

俺が主人公のはずなんだけど、イケメン王子様に全部持っていかれたんですが。

最新エピソード掲載日:2026/09/20
 ゲーム世界に転生した男の冒険譚です。最後に魔王と相打ちになり死ぬことを運命つけられた主人公が、その運命を覆すために奮闘する話です。イケメン王子に転生した男の思惑も重なり、ヒロイン達にも敵視され、主人公は何度も苦境に立たされますが、強い信念でそれらを乗り越えていきます。果たして、最後の運命まで乗り越えることが出来るのか?
 ChatGPTが書ける高ストレス、NTR、洗脳系の作品の限界にチャレンジしてみたので、情緒をぶっ壊したい方は、よろしければ是非お楽しみください。

###
 文章は基本的にChatGPTが書いたものを手直ししています。AIが生成するのは1話あたり平均1500字前後で、一般的ななろう小説の半分くらいになっています。最初はAIがどこまで出来るのかを探究し共有するのが主目的で書き始めましたが、物語自体が予想外に面白くなってきてしまって、今は物語としての完成に重きを置いています。9/1時点で前半の高ストレスな第一部が終わりました。現在は第二部を連載中で、比較的低ストレスの今は毎日0:00に予約投稿しています。
※シルバーウィークが雨天ばかりなので、連休の残りの期間だけは1日5回投稿再開します。

 先に大量の予約投稿で話を決めてから公開するスタイルなため、ストーリーに関わるリクエストは一切お受けできません。そもそも書いてるのはAIですし。素人がAIに書かせた物語で収益設定せずに公開していますので、ロジカルな矛盾についての指摘は歓迎しますが、内容についての批判はご勘弁下さい。批判するほど気に入らない他人の作品なんか読むぐらいなら、ご自身でAIに理想の物語を書かせるのをおすすめしますよ。

 なお。各話のタイトルに*がついている場合は挿絵を入れてます。挿絵はGeminiで描いています。挿絵は基本的に主人公目線。主人公のいないシーンでは第三者目線です。かなりいい感じに描けていると自負しております。むしろ挿絵がメインまである。是非、挿絵も見て下さい!
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 301 ~ 355 を表示中
253話 総力戦*
2026/08/28 08:00
261話 勝利の確信*
2026/08/29 20:00
262話 決着*
2026/08/30 00:00
265話 黒き覚醒*
2026/08/30 16:00
266話 戦いの終わり
2026/08/30 20:00
第17章 罪と罰
267話 話し合い*
2026/08/31 00:00
268話 断罪*
2026/08/31 08:00
269話 贖罪*
2026/08/31 12:00
271話 夜を駆ける*
2026/08/31 20:00
272話 浄化*
2026/09/01 00:00
273話 蘇生魔術*
2026/09/01 08:00
275話 審判*
2026/09/01 16:00
276話 決意*
2026/09/01 20:00
断章
これまでのあらすじ*
2026/09/09 08:33
第18章 新たな関係
277話 初夜*
2026/09/02 00:00
閑話53話 帰る場所*
2026/09/02 20:00
閑話56話 新人受付嬢エマ*
2026/09/03 12:00
閑話59話 新しい受付嬢*
2026/09/06 20:00
279話 出発の朝
2026/09/07 20:00
第19章 滅びた地で
281話 古き祠*
2026/09/09 00:00
282話 廃城*
2026/09/10 00:00
284話 精霊の守護者*
2026/09/12 00:00
285話 精霊式・爆裂魔法*
2026/09/13 00:00
287話 光を受け継ぐ者*
2026/09/14 00:00
288話 神がかり*
2026/09/15 00:00
閑話61話 遠征中の昼食*
2026/09/16 12:00
第20章 帝国の内紛(前編)
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 301 ~ 355 を表示中
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。