コトノハの木の下で
最終エピソード掲載日:2026/04/02
「『幸せ』は、命をこの世界に繋ぎとめておくための、大切な紡ぎ糸。だから忘れないで。アナタが誰かの幸せを願うとき、私はずっとアナタのそばにいるわ」
かつて大切な人を失った青年・織付久作は、その記憶と約束を胸に生き続けていた。
やがて彼は、言葉と物語を通して“誰かの幸せ”と向き合うことになる。
過去と現在が交錯するなかで、彼が辿り着く「想いのかたち」とは――。
かつて大切な人を失った青年・織付久作は、その記憶と約束を胸に生き続けていた。
やがて彼は、言葉と物語を通して“誰かの幸せ”と向き合うことになる。
過去と現在が交錯するなかで、彼が辿り着く「想いのかたち」とは――。
おもいでの欠けら
2026/03/25 22:36
尊きおしえ
2026/03/25 22:57
夢みるこころ
2026/03/26 20:06
信じられるひと
2026/03/26 23:35
それは誰でもできること
2026/03/26 23:40
やさしい夜
2026/03/26 23:42
嘘をそそいで
2026/03/27 21:37
ほつれた絆
2026/03/28 21:04
忘れられない
2026/03/29 19:51
月のひかり
2026/03/30 21:55
そしてぼくらは生きていく
2026/04/01 21:21
あたらしい命のために
2026/04/02 21:24