俳句 楽園のリアリズム(パート4-その2)
今週は「俳句 楽園のリアリズム(パート4ーその2)」をおとどけします。1200枚もある私のこの作品のなかで利用させてもらっている(700句+α)の俳句の、くりかえし読むほどにレベルアップしていくそのポエジーを何度も味わうことをとおして、人類史上最高の幸福を実現してしまったバシュラールというひとの、そのバシュラール的幸福のおすそ分けを、読者の方すべてに、この人生でたっぷりと受けとっていただくのが、私の作品の最終目標と考えています。
本文のあとにのっている「作者マイページ」を開いていただくと、全部で1200枚あるうちの冒頭の(パート1-その1・改)が代表作として最初に掲載されていますので、それをまず読んでいただければ、この作品の基本的な考えを理解していただけると思います。
週に一度、日曜日の午前中にひとつのパートを小分けにしたものを一編だけ投稿することを目標に、残り少ない人生の時間をもったいないほど使って頑張っていますが、このサイトにおける次回の新作を待つそのあいだの一週間、「ヒサカズ ヤマザキ」の名前で検索すればそれまでに掲載された全作品のなかから、どれでもいい、好きなものを好きなだけ読んでいただけるので、おおいに活用していただきたいと思います。何度も言っているように私の作品には終わりというものはなくて、どこでもいい、何度も何度もくりかえし読んでいただくそのことだけに意味があると考えるからです。
最後に言い訳をしておきますと、投稿した前書きや後書きに情けないほど脱字や入力時のミスがめだちますが、ワードの原稿は何度もくりかえし読んでは手を加えているので、横書きに変えられてしまったのは残念ですが、本文は安心して読んでいただけるはずです。
本文のあとにのっている「作者マイページ」を開いていただくと、全部で1200枚あるうちの冒頭の(パート1-その1・改)が代表作として最初に掲載されていますので、それをまず読んでいただければ、この作品の基本的な考えを理解していただけると思います。
週に一度、日曜日の午前中にひとつのパートを小分けにしたものを一編だけ投稿することを目標に、残り少ない人生の時間をもったいないほど使って頑張っていますが、このサイトにおける次回の新作を待つそのあいだの一週間、「ヒサカズ ヤマザキ」の名前で検索すればそれまでに掲載された全作品のなかから、どれでもいい、好きなものを好きなだけ読んでいただけるので、おおいに活用していただきたいと思います。何度も言っているように私の作品には終わりというものはなくて、どこでもいい、何度も何度もくりかえし読んでいただくそのことだけに意味があると考えるからです。
最後に言い訳をしておきますと、投稿した前書きや後書きに情けないほど脱字や入力時のミスがめだちますが、ワードの原稿は何度もくりかえし読んでは手を加えているので、横書きに変えられてしまったのは残念ですが、本文は安心して読んでいただけるはずです。
俳句 楽園のリアリズム(パート4ーその2)
2025/04/27 00:57
(改)