表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

誰が為に王国の天秤は傾く

作者:五木灯
最新エピソード掲載日:2026/05/06
第二王子の生誕祭。
貴族の少女ライカネルは、そこで何者かに襲われ、記憶を失う。

ライカネル・クラシェイド――
王国の均衡を司る特権を持つ少女。

法律の知識で彼女の右に出るものはいない。
なのに、彼女はこれまで、その知識を人のために使おうとはしなかった。

記憶を失い、枷から解き放たれた彼女が今、世界を動かし始める。
正しき法の元に。信ずるべき正義のために。

それは「法律」を武器に、大いなる陰謀に立ち向かう物語――――
1章
第二王子の生誕祭・1
2025/11/21 18:10
第二王子の生誕祭・2
2025/11/21 18:10
天秤の仕事
2025/11/22 18:10
若き侯爵の相談
2025/11/23 18:10
地下牢での尋問
2025/11/24 18:10
差し出された二つの手
2025/11/25 18:10
第一王子との謁見・1
2025/11/26 18:10
第一王子との謁見・2
2025/11/27 18:10
宝石店での襲撃・1
2025/11/28 18:10
宝石店での襲撃・2
2025/11/29 18:10
オペラの題材
2025/11/30 18:10
赤髪の侯爵と悪徳商人・1
2025/12/01 18:10
赤髪の侯爵と悪徳商人・2
2025/12/02 18:10
王宮の診察
2025/12/03 18:10
祖父の裁判と王子の証言
2025/12/04 18:10
ステンドグラスの礼拝堂
2025/12/05 18:10
銀杯の役目
2025/12/06 18:10
初めての模擬戦
2025/12/07 18:10
子爵家の後継問題
2025/12/08 18:10
ギルドの代理人・1
2025/12/09 18:10
ギルドの代理人・2
2025/12/10 18:10
肖像画の王子
2025/12/11 18:10
遺産問題の結末
2025/12/12 18:10
法廷での選択
2025/12/13 18:10
公爵家からの招待
2025/12/14 18:10
公爵との対話
2025/12/15 18:10
歩く法大全
2025/12/16 18:10
路地裏の影
2025/12/17 18:10
雑踏の内側
2025/12/18 18:10
敵の名前
2025/12/19 18:10
真夏の庭園
2025/12/20 18:10
約束の証
2025/12/22 18:10
少女たちの勉強会
2025/12/24 18:10
曽祖父の願い
2025/12/26 18:10
両の眼の光
2025/12/28 18:10
黄昏の王弟
2025/12/30 18:10
決闘の審判・1
2026/01/01 18:10
決闘の審判・2
2026/01/03 18:10
夜明けの少年
2026/01/05 18:10
シナモンのクッキー
2026/01/07 18:10
馬上槍試合の勝者
2026/01/09 18:10
宴の一計
2026/01/11 18:10
令息の悩み
2026/01/13 18:10
国王の裁判
2026/01/15 18:10
分かたれた道
2026/01/17 18:10
若き裁判官の判決
2026/01/19 18:10
真実への到達
2026/01/21 18:10
最後の言葉
2026/01/23 18:10
不穏な紙芝居
2026/01/25 18:10
生誕祭の客
2026/01/27 18:10
地下の貯蔵庫
2026/01/29 18:10
王弟の目的
2026/01/31 18:10
法廷の木槌
2026/02/02 18:10
揺れる天秤
2026/02/04 18:10
望みある道
2026/02/08 18:10
玉座の前
2026/02/10 18:10
二つの指輪
2026/02/12 18:10
1.5章
第二王子の秘密
2026/05/06 18:10
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ