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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

パドマの箱庭

作者:菌床
最新エピソード掲載日:2026/04/16
四歳児の私が転んだ拍子に思い出したのは、自分が「自他共に認める公爵令息のトラウマ婚約者」に転生したというただ一つの情報。

顔も知らない相手の心に影を差すのは確かなようだが、今後の展開については、全く、さっぱり、思い出せない。
トラウマとは何だ。私は一体婚約者に何をした(する)。
不穏さしかないし端的な言葉の癖して妙に「(死亡)を含みます」的な雰囲気が漂っているのはどうか気のせいであれ。

とりあえず私は死にたくはないのだが、どうにかなるまいか…。

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前世持ち転生女主人公が、唯一持つ『未来』の情報に四苦八苦する話。
※ 主人公が頭弱いです。幼少期時代からスタートなのでダラいです。
※ 世界観設定や語彙など至る所がふわふわです、ご容赦ください。
※ 残酷、R15は念のためです。
01:プロローグ
2026/04/10 15:30
02:四歳児の日常
2026/04/10 15:30
03:四歳児の手紙
2026/04/10 15:30
05:五歳児の一歩
2026/04/12 15:30
06:五歳児の反逆
2026/04/12 15:30
07:五歳児の邂逅
2026/04/13 15:30
08:五歳児の我慢
2026/04/14 15:30
09:五歳児の成長
2026/04/15 15:30
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