スキル、図書室は大器晩成でした。〜今更戻れと言われても図書館になって行けません〜
最新エピソード掲載日:2026/09/05
ある日、事故召喚に巻き込まれてしまった。主人公の楠詩織は、勇者召喚と言う、ど定番を無視して、スキル、[図書室]に引き込む。そう。マイペースに王国の言葉をフル無視し、自分の道を突き進む。本の為に。使いづらい詩織を無視し、勇者達に民を苦しめる魔王を倒して欲しいと懇願する国王に、勇者達も快諾し突き進む。国王の身にはジャラジャラと宝石が光っていても…。ざまぁが書きたくて、始めました。宜しくお願い致しますです。・:*+.\(( °ω° ))/.:+
1章 異世界は本が少ない?
1 定番の召喚と誤算
2026/08/28 22:00
2 遅れた召喚
2026/08/29 22:00
3 図書室
2026/08/30 22:00
4 謁見
2026/08/31 22:00
5 試し
2026/09/01 22:00
6 脱出
2026/09/02 22:00
7 別視点 王子の誤算
2026/09/03 22:00
8 3冊目
2026/09/03 22:00
9 外へ
2026/09/04 22:00
(改)
10 読書の友
2026/09/05 22:00