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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

高橋くんの日記帳

高橋くんの日記帳〜僕が使うのは幽霊に教わる呪いの魔法だった。〜ver.1

作者:Liofknhk
最終エピソード掲載日:2026/05/12
僕は、高校二年生の男の子、高橋優太と言う。高校に、毎日通う最中の公園で、見つけた女の子らしき姿を、見つけたら、いつも、ブランコに座っている。誤って近づくと、僕の、ことを知ってるらしい話をする。そうすると、毎日近づくことしばらく、男の人が現れる。そして、その女の子は、何と幽霊魔法を使う涼子と言う幽霊だと、分かった。そして、幽霊の魔法を使うと、男の人は、逮捕される。それから涼子は、高橋くんに、つくようになり、幽霊の魔法を、おそわるが、それが、実は呪いの魔法だったとは、高橋くんは
、知らなかった。
高橋くんの日記帳
五月十一日 公園の事件?
2026/05/11 15:00
幽霊魔法使い涼子(りょうこ)
基本魔法の勉強!
親友の佐藤と、幽霊魔法!
幽霊魔法世界へ、ようこそ!
怪物と、戦かう準備!
怪物との本当の戦い
王との戦い
消えた高橋。それと最後。
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