メンヘラオジサン、戦国で飯屋を始める ~戦えない俺は食と金で成り上がる~★250.9万PV突破★
最新エピソード掲載日:2026/06/13
★241万PV感謝★
2026年5月29日。★歴史(文芸)すべての月間ランキング1位獲得感謝★
2026年5月14日。★歴史(文芸)すべての日間・週刊1位獲得感謝★
2026年5月9日。★総合ランキング連載中17位感謝★
2026年5月9日。★歴史(文芸)すべての日間ランキング1位獲得感謝★
2026年5月8日。総合ランキング連載26位。
2026年5月6日。
★開始4日で歴史(文芸)すべての日間ランキング2 位獲得感謝★
42歳、独身。取り柄もなく、ただ毎日を消耗するだけだった男は、ある日ふと気がつく。見知らぬ土地の外れで、空腹に耐えきれずうずくまっている自分に――。
記憶は曖昧。だが、腹だけは正直だった。何日も何も食べていないような飢えと渇きに襲われながら、通りがかった女に場所を尋ねると、そこは「伊勢の国、松坂」だと言う。現代ではない、戦国の世。金も身寄りもない中年男にできることは、ただ一つ。生きるために、食うことだった。
城の改修工事に紛れ込み、飯を恵んでもらうことで命を繋いだ男は、やがて断片的に記憶を取り戻していく。現代で得た、料理と商売の知識。味噌の使い方、食材の組み合わせ、客を呼ぶ工夫――それらは、この時代では“異常”な価値を持っていた。
「戦えないなら、食わせればいい」
そうして始まったのは、たった一杯の汁物からの成り上がり。空腹を満たす飯はやがて人を呼び、孤児や流れ者を集め、店となり、商いとなる。味噌や保存食、街道の店舗、情報網――食と経営を武器に、男は少しずつ“生きる場所”を広げていく。
だが、戦国の世は甘くない。武将、商人、一向一揆――誰もが利を求め、時に奪い、裏切る。それでも男は立ち止まらない。無理はしない、戦わない。ただ、食わせて、生かして、繋ぐ。
これは、戦えないメンヘラオジサンが、飯と経営の力だけで戦国を生き抜き、やがて人と金の流れを支配していく物語である。
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42歳、独身。取り柄もなく、ただ毎日を消耗するだけだった男は、ある日ふと気がつく。見知らぬ土地の外れで、空腹に耐えきれずうずくまっている自分に――。
記憶は曖昧。だが、腹だけは正直だった。何日も何も食べていないような飢えと渇きに襲われながら、通りがかった女に場所を尋ねると、そこは「伊勢の国、松坂」だと言う。現代ではない、戦国の世。金も身寄りもない中年男にできることは、ただ一つ。生きるために、食うことだった。
城の改修工事に紛れ込み、飯を恵んでもらうことで命を繋いだ男は、やがて断片的に記憶を取り戻していく。現代で得た、料理と商売の知識。味噌の使い方、食材の組み合わせ、客を呼ぶ工夫――それらは、この時代では“異常”な価値を持っていた。
「戦えないなら、食わせればいい」
そうして始まったのは、たった一杯の汁物からの成り上がり。空腹を満たす飯はやがて人を呼び、孤児や流れ者を集め、店となり、商いとなる。味噌や保存食、街道の店舗、情報網――食と経営を武器に、男は少しずつ“生きる場所”を広げていく。
だが、戦国の世は甘くない。武将、商人、一向一揆――誰もが利を求め、時に奪い、裏切る。それでも男は立ち止まらない。無理はしない、戦わない。ただ、食わせて、生かして、繋ぐ。
これは、戦えないメンヘラオジサンが、飯と経営の力だけで戦国を生き抜き、やがて人と金の流れを支配していく物語である。
伊勢松坂屋の打つ手が早い。津島、常滑に拠点をつくり手土産をもって周辺にあいさつ回り。飯がうまいのも困りもの。
2026/05/23 05:40
蟹江、常滑、津島の物をたくさん買おう。困った時ほど助け合い。150万文で買った休戦期間を無駄にするつもりが一切ない博之
2026/05/23 06:15
木下藤吉郎秀吉が津島で聞き取り調査。寺で名前を前に出さない。買付を大量にして銭を落とす。町に溶け込もうとする。思想はある。宗教のようで宗教でない何か。商いでもある。でも飯屋であることは間違いない。
2026/05/23 06:23
楽しい楽しい帳簿の時間。忙しすぎる。全23拠点の洗い出し。ざっくり2,540万文プラス。2億4,140万文
2026/05/23 11:58
北伊勢の国人衆たちがあわただしく連絡交換、会合を重ね、伊勢松坂屋に仲介に立ってもらうことを考え博之のもとに挨拶に来る
2026/05/23 12:11
北伊勢の国人衆が伊勢松坂屋仲介の中北伊勢飯の会(仮)を作る。博之は松坂の城主に相談も大爆笑しながらも理解を得る
2026/05/23 15:19
松坂城主に話したのち九鬼水軍に挨拶がてら帰りに海路で送ってもらうように提案。飯の友の会かいと大爆笑。蟹江を見たことで流れにも納得頂けた。
2026/05/23 15:30
尾張の織田信長にも北伊勢飯の会と官位、大膳亮の噂が回る。飯屋なら潰せるが北畠の推挙の官位はまずい。さらに木下秀吉に探らせる
2026/05/23 16:07
話が大きくなり得たいが知れない者に見られているため、博之の成り立ちを木下秀吉に文を送り説明する。ついでに従業員向けの本にしようか(笑)
2026/05/23 16:34
博之から文をもらった木下藤吉郎秀吉は噺家みたいやと笑ってしまう。筋は通っているがどう殿様に報告しようか迷うwww
2026/05/23 16:41
織田の殿様が秀吉からの文を呼ぶと自分のところに呼びつける。話は分かった。飯を食えばわかるか?お伊勢参りは?蟹江あたりで博之と飯を食えるか?諸々探りながらやれ。いら立ちより興味が出てきた
2026/05/23 16:54
博之44才5月3週目。2億4,140万文→2億6,800万文。2,700万文プラス。大きなトラブルなく拠点ごとにプラス
2026/05/23 18:13
木下藤吉郎秀吉が博之に率直な手紙をだす。博之の返答もまた率直。打ち合わせも兼ねて数日松坂に泊まりに来ませんか?とのこと
2026/05/23 20:15
木下藤吉郎秀吉が伊勢松坂屋に来る。手紙で書ききれなかった部分の説明を聞いてもらおう。伊賀の地侍が身代金要求してきた話から
2026/05/23 20:23
長野家が博之のせいで北畠に下った話。なぜ兵も出さず弓も使わずこんなことになったか。元長野家の若侍が語る
2026/05/23 20:32
北畠、六角、織田に囲まれた北伊勢の国人衆がなぜ伊勢松坂屋に挨拶に行ったか、六角の殿様に呼び出された話を秀吉に話す。
2026/05/23 20:39
話の概要を理解する秀吉。博之は織田信長も木下秀吉も嫌いではなく興味がある。ただ蟹江での住民の件が嫌だと語る。そういえば奈良の話しましたっけ?150万文投げて文化交流した話
2026/05/23 20:46
奈良に150万文投げて文化交流を始める話を聞き満足する秀吉。会談の場所は蟹江でしましょうか。と話がまとまる
2026/05/23 20:55
秀吉が織田信長に伊勢松坂屋と博之の話について丁寧に説明する。面白がり蟹江で会う約束に納得する
2026/05/23 21:04
秀吉が帰った後、蟹江の会談に備え、どの飯を出しどの飯を隠すかについて話す。特にお好み焼きと海鮮焼き
2026/05/23 22:11
いよいよ蟹江会談。数日前から色々動いている。松坂の港を出て、当日のメニューの確認等。お好み焼きの意味に気づくか?
2026/05/24 02:38
織田信長と蟹江で飯会談。鉄板でお好み焼きの会を催していて人だかりができていることに信長が気付く。
2026/05/24 06:31
穏やかに飯の会談が進む。蟹江の郊外と城下を見て頂くことや海鮮焼きの話が出てきて博之は勝負所やと感じる
2026/05/24 06:39
海鮮焼きのお披露目。人が集まり歓声が上がる。飯を食べる前に勝っているなと秀吉。博之の希望を一定飲むという織田信長。
2026/05/24 06:49
飯屋として何を望むと聞かれたので瀬戸物の仕入れと答え笑われる博之。天下を論じる飯屋。面白い。1年休戦して様子を見る
2026/05/24 07:05
蟹江の会談が終了。織田と1年の休戦と津島、常滑の商売の権利と荷駄と物流の安定を約束される。信長は帰りながら秀吉と話す
2026/05/24 07:16
蟹江にて信長一行が帰った後に落ち着く現場。1年の休戦を聞いて喜ぶ人々。城下の立て直しを頼られる伊勢松坂屋www今日は帰って寝たいと博之
2026/05/24 07:27
楽しい楽しい帳簿の時間。2億6,800万文→2億9,600万文。飯で天下を語る飯屋はやることがいっぱいあるwww
2026/05/24 09:47
松坂の城主から織田信長と会って休戦期間1年に延ばしたらしいな。話面白そうやし聞かせに来いと言われ手お城に向かう
2026/05/24 10:03
屋敷の奥で寝ようとしてたら九鬼水軍が港まで遊びにおいでと圧をかけてくる。関係性の問題で港でご飯食べながら近況報告
2026/05/24 10:17
自分やヨイチ、お花さんの分身を作らないと現場と帳簿が回らないwww伊勢松坂屋心得会を作ろう。本も作るか?
2026/05/24 13:18
織田信長が皆を集めて話をする。戦で強いのは大事だが、後始末や日ごろからの住民との信頼関係も大事。伊勢松坂屋のいいとこどりをしよ
2026/05/24 13:30
織田が飯屋の意見を参考に炊き出しや町の溶け込み方を学ぶ。織田信長が伊勢神宮にお参りに行く方向にかたまる
2026/05/24 17:41
信長が伊勢を見ると決めてからの動きが早かった。少人数で蟹江で落ち合う予定。先行して秀吉たちが蟹江入り。復興の兆しと港の賑わいを見る。
2026/05/24 21:00
織田信長お伊勢参りの旅。蟹江に到着し海路で一行は松坂へ。海上で九鬼水軍衆との会話
2026/05/24 21:10
松坂の港に信長一行が到着。迎える博之。湯あみを勧め、松坂の城主と晩の会食へ
2026/05/24 21:19
信長と松坂の城主との会食。博之に関しての質問が飛ぶ。最初の買付無茶ぶり、布団の大量買い付けから
2026/05/24 21:27
松坂城の会談後伊勢松坂屋の本店を見て意外と小さいと思う一行。宿泊用の施設に迎え入れられ就寝。明日は伊勢。
2026/05/24 21:47
松坂城主との会談翌日。朝ごはんを食べたのち、街道沿いを使い伊勢まで向かう。細々とした街道沿いの店の工夫が見える
2026/05/25 02:15
伊勢の町に入り伊勢城主に挨拶する。陸路で伊勢の町に来たのは正解や。伊勢神宮がより大きく見えるし意味が分かる。
2026/05/25 07:45
伊勢城主と信長が会談。終始穏やか。伊勢神宮に向かい厳かな雰囲気に衝撃を受ける。買い食いの時間
2026/05/25 07:50
伊勢神宮の横丁での買い食いに驚きがはいる。お茶一杯30文の世界線。伊勢松坂屋の暴利ともいえる値付けでもバカみたいに売れてる
2026/05/25 07:57
伊勢神宮を見た後の興奮冷めやらぬ中伊勢の港から松坂の港に帰り伊勢松坂屋本店に帰宅。湯あみをする。
2026/05/25 08:02
伊勢松坂屋で酒宴。伊勢松坂屋の神宮でのバカみたいな売上。実は150万文はお前にとって高くなかったのでか?10万貫でも払えたやろwwwちょっと厳しいと答え、その答えが間違いで一同ドン引きする。
2026/05/25 08:13
酒宴の翌朝。朝食を食べ松坂の城主に挨拶し伊勢神宮がすごかった話と伊勢松坂屋に10万貫ある話をして松坂城主も頭をかかえる。信長一行帰宅
2026/05/25 08:20
伊勢から戻った信長が家臣を集め美濃を蟹江休戦1年で取れるだけ取る宣言。武と飯の交互でじっくり刈り取る。伊勢松坂屋を使う
2026/05/25 08:27
織田信長が伊勢松坂屋に文を出す。瀬戸物買付許可と熱田神宮をなんとかしろ。何とか出来たら尾張全部の商い任せるwww
2026/05/25 11:15
(改)
織田信長の伊勢神宮参りのあと、伊勢松坂屋本店で諸々問題整理と対策を考える博之
2026/05/25 14:05
蟹江の国人衆や一向宗は城下に人が戻らなくて悩んでしまう。伊勢松坂屋は飯と仕事がある。織田も25万文支払い謝罪した。あなた方は?
2026/05/25 17:17
織田信長が帰ったのちバタバタしたが嵐の前の静けさなのがわかるので一回帳簿を切る。2億9,640万文→3億2,440万文
2026/05/25 17:31
松坂の城主から声がかかる。尾張の商いの神になるのか。織田に行ってしまうのは寂しいなと皮肉を言われる。記念に松坂の飯を安くしろとwww
2026/05/25 17:48
蟹江の国人衆と一向宗が民が戻ってこない。博之に炊き出しの教えを乞う。織田と伊勢松坂屋の関係もよく思っていない
2026/05/25 22:35
蟹江の国人衆や一向宗が休戦の1年後について聞いてきた。織田に降るか北伊勢連合を固めるか北畠に降るか
2026/05/25 23:02
重い話のあと伊勢松坂屋の心得会をやろうと。お花さん4分の1,ヨイチ4分の1、博之半分。飯の道の会開催。
2026/05/25 23:25
伊勢松坂i屋の本店で第一回飯の道の会が開催される。お花さん、ヨイチが語り、トリで博之が店の歴史とイベントを面白おかしく話す
2026/05/25 23:41
瀬戸物の買付と熱田神宮を見に博之が尾張に向かう。松坂城主に挨拶する。気を付けて行ってこい。
2026/05/26 07:56
博之、買付隊を引き連れて瀬戸で挨拶。最初は警戒されるが噂が回っているのと継続的に買いたたかず大量に買うことで信用を得る
2026/05/26 09:38
瀬戸に行った足で熱田神宮の視察と関係者と話し合いの場を持つ。織田の命令だけでなく寺社への寄進等金が回る流れを作ります
2026/05/26 11:36
熱田の門前町をどうするか。妄想、構想が膨らむwww名物飯もつくりたい。ウナギが取れるなら骨をなんとかして実験やな
2026/05/26 11:57
熱田から津島へ戻る。唐突にうなぎをもってこさせ腹を骨に沿ってさばく。蒸して焼いて味付ける。いい匂いが充満。新しい食べ方に一同感動
2026/05/26 18:12
うなぎと白飯とタレで申し出に美味いが一工夫。卵焼きにうなぎをまきうなぎ巻とご飯→うなぎ→ご飯→うなぎにしてうな重(笑)
2026/05/26 18:24
うなぎで半日贅沢コースつくろうぜ。高級湯あみ→参拝→うなぎ予約→布団で昼寝で満喫。おっぱじめた奴は出禁か布団買取www
2026/05/26 18:35
松坂の城主から寂しいから飯持って来いと話が来る。開発中のうなぎ巻とうな重持参。めちゃくちゃ受ける。熱田の前に松坂で試験運用しろwww
2026/05/26 18:47
松坂郊外で市を開くと同時にうなぎのお披露目もする。料理人の練習の場兼噂話の場。うなぎの湯あみの話も広まっているwww
2026/05/26 22:27
松坂郊外の夏市で尾張の西瓜割りを思いつくwww割れた景品はうなぎ200文タダ券な。ヨイチ慌てて先着5名にする。意外と好評。周囲も楽しそう
2026/05/26 22:53
博之44歳六月の三週目。3億2,400万文→3億5,000万文。
2026/05/27 05:36
帳簿を締めてゴロゴロしながら思ってたんと違うとブーブー言う博之。うなぎの噂を聞いた九鬼水軍から作ってくれと手紙が来る。わしゃ友達かwww
2026/05/27 09:12
松坂城主から従五位下大膳亮をもらう。これから熱田や瀬戸が面白いかもやが松坂を忘れるなよwww
2026/05/27 13:16
蟹江の復興。博之の助言通り伊勢松坂屋と一緒に復興の炊き出しをし認められ始めるも北伊勢連合は足踏み。どうするかwww
2026/05/27 14:40
織田信長、美濃攻略のため東美濃を削りに行きたいがうまくいかずいらだつ。博之がうなぎ屋を松坂で始めたのに自分の耳に入らないことにイラつく
2026/05/27 17:49
木下秀吉伝手で織田信長の手紙を受け取った博之がうな重とうなぎ巻を披露しに尾張の城まで行く
2026/05/27 19:57
熱田神宮の様子を見る。大当たりこそないが芽は出ている。神職とも話しうなぎ屋の準備をする。一路瀬戸へ
2026/05/27 23:06
松坂でゴロゴロしながらうなぎの焼ける人間をどんどん増やさなあかんと博之。特に伊賀の山間部
2026/05/28 07:47
京都郊外の伊勢松坂屋。根を張りだしている中で官位の知らせ。一軒ずつ筋通しながら焦らずやりなはれ
2026/05/28 18:18
博之が各拠点の遊びを見ている中で大和八木で流しそうめんをやっている試みに喜ぶ。うちでもやろう(笑)
2026/05/28 18:49
博之44才7月1週目。3億5,000万文→3億7,600万文。うなぎ屋の立ち上げ費用が全部回収できてしまう。焼く修行が急務
2026/05/29 03:33
うなぎの焼き手を練習させるかたわらで穴子の調理法の研究に余念がない博之www九鬼水軍の宿題
2026/05/29 06:28
九鬼水軍からの宿題の穴子の解答を持っていく。穴子の白焼き、穴子半身のせと野菜の天ぷら乗せ天丼
2026/05/29 09:45
博之は信長公にキレられる?拗ねられるwww前に文を送る。流しそうめん、西瓜割り、穴子の調理開発。西瓜割りを城でやったら盛り上がったwww
2026/05/29 10:25
挨拶頻度が減った伊勢神宮と伊勢の城主に挨拶。若干拗ねられたものの料理に満足いただける。
2026/05/29 11:32
博之がごろごろしながら考えを古参衆に伝える。穴子もうなぎ同様に育てる。二階席も作る。話家を育てる催しをする。
2026/05/29 16:16
第一回話家会をする。情報系は需要あるしためになるなと。下世話系は盛り上がったが女衆に冷たい目で見られてしんどいwww
2026/05/29 16:27
話家見習い会が良すぎて周囲が練習しだす。野良の会が広がるwww下世話な話で女衆が泣くことがありお花さんが博之に苦情を言うwww
2026/05/29 19:52
下世話な話が男衆に受けている関係で博之が女衆からゴミを見る目で対応される。4日目に耐えられなくなり弁明の場を作るwww
2026/05/29 20:04
木下藤吉郎から文がきて嫌な予感がする。話家会の状況を見てこの危うさに気づいてしまう。信長に報告されるwww
2026/05/29 22:19
木下藤吉郎秀吉に話家会の有用性に気づかれたので松坂、伊勢の城主に報告し先に筋を通しておく。
2026/05/30 02:16
木下秀吉が伊勢松坂屋での穴子の話と話家会の話を伝える。話家会の有用性に信長が気付き博之を呼ぶように命じる
2026/05/30 07:25
信長からの呼び出しで穴子と話家会について話す。実演もする。信長が興味を引き、博之困るwww
2026/05/30 08:12
織田信長に東美濃攻略のための飯と話のしみこませ方を問われ、仮の話をする。飯は薬にも毒にもなる。
2026/05/30 10:43
穴子天丼を食べ終えて信長から北伊勢について聞かれる。飯と道を見た上で冷静に見る博之。蟹江の現状と北伊勢連合について現状を語る
2026/05/30 10:51
(改)