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『駄文つづり』

作者:大藤 匠
最新エピソード掲載日:2026/02/24
ご無沙汰しております。
大藤です。

昨年夏の終わりころからXを始めました。
少しだけメンタルが打たれ強くなり、わずかでも自分のやりたいこと、出来ること、やるべきことがヴィジョン化してます。

やはり、言葉を用いて人を癒したい、承認欲求を満たしたいと渇望している様子です。

AIが進歩して、ボクのような三流の書き手には必要性が見い出しづらい世界ですが、よくあるSFのような暗い未来はイメージできません。

人とAIは共生できると信じています。
AIに仕事が奪われるとか不安を掻き立てる説がまことしやかに語られていますが、AIの長所を最大限まで引き出せるのはやはり生身の人間だけだと考えます。

AIがAIを生み出す時代ですが、人とAIはお互いを補完しあえるパートナーになるでしょう。
そんな未来はすぐそこまで来ていると信じます。
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