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昭和に転生した俺、AIで食っていく。

作者:栗音
最新エピソード掲載日:2026/04/25
十八歳の誕生日。
施設育ちの青年・日向 恒一は、工場の寮でひとりの夜を迎えた。

その日、彼は思い出す。
自分が「転生者」であることを。
そして、前世の記憶を。

昭和六十一年。
パソコンもインターネットも普及していない時代。
だが彼の手元には、ひとつだけ不思議なものがあった。

どれだけ使っても、眠れば充電が満タンになるスマートフォン。
そこには、AIが入っていた。

頭がいいわけじゃない。
特別な才能もない。
ただ、前世で趣味としてAIを触っていただけの普通の男。

それでも——

「……これで、食っていけるかもしれない。」

金属部品工場の寮から始まる、ちょっと間の抜けた青年の昭和サバイバル成り上がり物語。
十八歳の誕生日
2026/03/28 23:04
ハッピーバースデー、俺
2026/03/28 23:04
KAWAIIネコ!!
2026/03/28 23:04
ねこはいます
2026/03/28 23:04
温かい味噌汁
2026/03/28 23:16
希望
2026/03/28 23:36
ここは役所じゃありません
2026/03/28 23:57
まあ、いいか
2026/03/29 00:35
やっぱり金!
2026/04/25 21:36
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