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SF+大正+陰謀+恋愛+ネタ = 何これ超カオスなんだが

最新エピソード掲載日:2015/06/01
ジャンル:SFで大正でUMAで陰謀で恋愛で青春で群馬県で栃木県でカオスな何か

 2070年、世界は一つしかない地球の事を考えて、
 環境破壊になる極一部以外の道具の使用を止めた。
 
 環境を破壊する原子力発電機や火力発電機の姿が消えたので、
 工場の生産力や質が落ち、生活に必要な最低限の物しか生産出来なくなった。
 娯楽の機械や人に悪影響を及ぼす物、不要な物はその最低限の物の内に入らず、時が経つに壊れて捨てられ、ほとんどが忘れ去られ、風化していった。
 そのガラクタを人はまとめて『遺物』と呼んだ。
 
 舞台は2082年、大正時代を意識して改装された街『新潟県茂団市』
 そこに住む主人公『高橋 洸』がある女の子に好意を抱き始めるが、
 それと同時に遺物という名のガラクタに興味を持ち始める。
 その結果、世界がなぜ過去に最先端の技術を手放したのか、
現在、文明の発展はなぜ停滞しているのか…衝撃の真実が明らかになる…多分。

-注意-
作者はまだ小説を書き始めて半年も経ってないへなちょこです。
タイトルとか設定とかいきなり変更するかもしれませんが、
許してくださいいやほんとうにお願いですから
orz
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