- あらすじ
- 魔術に失敗して、目が覚めた時には婚約者だというコードネル様のことだけ、すっかり忘れてしまったヒサーナ。
コードネル様に「どちら様でしょうか?」と聞くやいなや、家族から悲鳴に近い声が上がる。
「あんなに四六時中、コードネルくんのことしか考えてなかったじゃないかっ!」
「コードネル様のスケジュールを把握して、ストーカーしてたじゃないの!」
なんか、言われたい放題だな…?
※カクヨムにも投稿しています。 - Nコード
- N7951MM
- 作者名
- 有梨束
- キーワード
- BK小説大賞2 アイリスIF9大賞 ESN大賞11 ほのぼの ラブコメ 婚約者
- ジャンル
- 異世界〔恋愛〕
- 掲載日
- 2026年 07月22日 00時40分
- 感想
- 6件
- レビュー
- 0件
- ブックマーク登録
- 145件
- 総合評価
- 6,588pt
- 評価ポイント
- 6,298pt
- 感想受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - レビュー受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 誤字報告受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 開示設定
- 開示中
- 文字数
- 4,973文字
設定
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
魔術に失敗して、婚約者のことを1日だけ忘れてしまった件。
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから
同一作者の作品
N3604MN|
作品情報|
短編|
現実世界〔恋愛〕
同じクラスの箕浦遼は、バスケ部高身長筋肉質、あと俺へのダル絡みがたまに起こる普通の男子高校生。
俺、蕪木翠明は、顔が中性的なこと以外、特に目立った特徴はなし。
そんな俺たちは、付き合っている。
(※BLに女子はい//
N2335MN|
作品情報|
短編|
その他〔その他〕
俺が持っている固有魔法は、『空の色を変える』だけの魔法。
それを気に入ってくれたオーナーの元、カフェの雇われ店長をしているところに、同じ孤児院出身のミオが訪ねてきたのだった。
「兄ちゃん、やっと見つけたー!私ね、結婚す//
N1282MN|
作品情報|
短編|
その他〔その他〕
俺が配属になったのは、冷遇されている第四王女殿下、アビゲイル様の唯一の専属騎士だった。
姫様は先祖返りによる吸血衝動に苦しめられ、今も自分の手を噛んで耐えているだけの、ただのお姫様だった。
※R15は念のため。カ//
N0114MN|
作品情報|
短編|
異世界〔恋愛〕
子どもの頃から、些細なお願いごとを呟くと妖精さんが叶えてくれてしまっていた。
そんなこともあって、何かを言う時に躊躇う癖がついたリターシャ。
だけれど、婚約者のザニックスは「躊躇っている時の顔が可愛い」と言って、特に気に//
N8999MM|
作品情報|
短編|
その他〔その他〕
「最近どれだけ寝ても、眠たいの」と婚約者のエドリーに言うと、仕事で疲れて切った顔で「よし!バカンスに行こう!」と言い出したのだった。
(※ゆるいです)カクヨムにも投稿しています。
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。