- あらすじ
- 休みの日なのに、なぜか休んだ気がしない。
娘の送迎をして、焼肉を食べて、家事をして、好きな音楽を聴いて、小説を書く。
気づけば午前三時を過ぎ、外は少しずつ明るくなっていた。
仕事も家事も、生活も創作も、全部まとめて抱えたまま過ぎていく、ある休日の話。 - Nコード
- N5811ML
- シリーズ
- 言葉と制度のあいだ(エッセイ集)
- 作者名
- 月白ふゆ
- キーワード
- エッセイ 日常 介護職 夜勤明け 休日 子育て 娘 ハイボール 深夜 創作 推し活 ファントムシータ 灯翠 翠已 レトロホラー
- ジャンル
- エッセイ〔その他〕
- 掲載日
- 2026年 07月12日 04時05分
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- 4件
- 総合評価
- 120pt
- 評価ポイント
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- 文字数
- 8,124文字
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休んだ気はしないが、休みなのだ
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