↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

追放聖女の帰還

作者:当麻月菜
最新エピソード掲載日:2026/09/02
「浄化の力を持つ聖女よ、どうか我が国をお救いください」
「......ねえ、それやったら、私に何か利点があるの?」

 聖なる力を持つ姫巫女(略して聖女)の末裔サーシャの前に突然姿を現したのは、プラチナブロンドの髪を持つ美しい王子様だった。

 しかしサーシャの曾祖母は先々代の女王から「お前のその力なんて不要だ!」と言われて、西の森に追放された過去を持つ。

 おかげでサーシャは、森の中でひっそりとあばら家暮らしを余儀なくされている。

 そんな扱いを受けているサーシャに、どの面下げてそんなことが言えるのか。

 そんな不満はあるにしても、聖女の末裔であるサーシャは、嫌々ながらも王都にて浄化の義を行うことにする。

 胸に秘めた想いをそっと隠して──

 これは自称イケメン種馬王子があまのじゃく聖女を下ネタと勇気と真心で口説き続けるお話。

※他のサイトにも重複投稿してます。
※過去に投稿していた作品を改題、加筆修正して投稿しています。
イケメン王子の華麗なる交渉
1
2026/08/27 09:27
2
2026/08/27 09:30
3
2026/08/27 12:48
4
2026/08/27 23:04
5
2026/08/28 09:22
6
2026/08/28 15:09
種まき農夫と、躾の行き届いたタンポポ
1
2026/08/28 23:39
2
2026/08/29 11:02
3
2026/08/29 15:15
4
2026/08/29 23:40
5
2026/08/30 09:33
聖女に接待は不要です
1
2026/08/30 17:57
2
2026/08/31 09:20
3
2026/08/31 23:07
4
2026/09/01 09:26
5
2026/09/01 23:04
6
2026/09/02 08:26
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。