日本の変化に想う
最新エピソード掲載日:2026/07/30
2040年。『皐月事変』から十三年。通信は残ったが、一致は失われた。港湾、物流、通信、そして、自衛隊。一人の記者が『同期社会崩壊期』を振り返り、国家はなぜ変わったのかを語る。そして記録は継続される。
第1回|あの日、携帯は沈黙した
2026/05/25 07:00
(改)
第2回|世界は停止しなかった 到達性だけが失われた
2026/05/28 05:00
(改)
第3回|「荷台はある、中身が未来にある」
2026/06/01 05:00
(改)
第4回|歩いて帰った東京
2026/06/04 05:00
(改)
第5回|紙は届いた
2026/06/08 05:00
(改)
第6回|最後まで残った古い機械
2026/06/11 05:00
(改)
第7回|「動いている組織」
2026/06/15 05:00
(改)
第8回|非常時は終わらなかった
2026/06/18 05:00
(改)
第9回|憲法より先に水が来た
2026/06/22 05:00
(改)
第10回|時限立法という名の恒久化
2026/06/25 05:00
(改)
第11回|軍隊化は拍手の中で始まった
2026/06/28 05:00
(改)
第12回|父は帰ってこなかった
2026/07/02 05:00
(改)
第13回|軍隊は戦争だけを意味しなくなった
2026/07/06 05:00
(改)
第14回|海は静かに戦場と化した
2026/07/09 05:00
第15回| 誰も開戦を宣言しなかった
2026/07/13 05:00
第16回|平和利用衛星の墜落
2026/07/16 05:00
(改)
第17回|人々は「遅れる事」に慣れていった
2026/07/20 05:00
第18回|紙の地図を広げる子供達
2026/07/23 05:00
第19回|消えた記事、残った記事
2026/07/27 05:00
第20回|送記という文化
2026/07/30 05:00