↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

神位の書

作者:KATSUMI
最新エピソード掲載日:2026/07/11
ソードマスターの最上位の階級...大天位
しかし、階級には更にまだその上があった。
その階級『神位』という。

この物語は『神位』をめぐる凄絶なお話である。


ソードマスターの開祖が後世に伝えた。

『幾千の時を経て 神位なる者現る
その者の力 大地を揺るがし天まで届かんとする光を放ち全てを無に帰するであろう』

しかし、千年...二千年......時の経過と共にその言い伝えは風化し人々の信仰は薄れ、やがて戯言でしかなくなっていた。

果たして《神位》の称号を与うる者は現世に現れるのか。
第一章 狂戦士
2019/07/22 01:18 (改)
第一章 狂戦士 〜其の弐〜
2026/01/03 22:54 (改)
第一章 狂戦士 〜其の参〜
2026/01/04 18:13 (改)
第一章 狂戦士 〜其の肆〜
2026/01/04 21:55 (改)
第一章 狂戦士 〜其の伍〜
2026/01/07 20:47 (改)
第一章 狂戦士 〜其の陸〜
2026/01/09 22:14 (改)
幕章 想い
2026/01/14 21:43 (改)
第二章 魔獣
2026/01/17 00:21 (改)
第二章 魔獣 〜其の弐〜
2026/01/17 20:00 (改)
第二章 魔獣 〜其の参〜
2026/01/18 10:00 (改)
第二章 魔獣 〜其の肆〜
2026/01/19 10:00 (改)
第二章 魔獣 〜其の伍〜
2026/01/20 10:00 (改)
第二章 魔獣 〜其の陸〜
2026/01/21 10:00 (改)
第三章 大海蛇
2026/01/22 10:00 (改)
第三章 大海蛇 〜其の弐〜
2026/01/23 10:00 (改)
第三章 大海蛇 〜其の参〜
2026/01/24 10:00 (改)
第三章 大海蛇 〜其の伍〜
2026/01/26 10:00 (改)
第三章 大海蛇 〜其の陸〜
2026/01/28 20:05 (改)
第四章 阿修羅
2026/01/31 10:00 (改)
第四章 阿修羅 〜其の弐〜
2026/02/01 10:00 (改)
第四章 阿修羅 〜其の参〜
2026/02/05 21:34 (改)
第四章 阿修羅 〜其の肆〜
2026/02/06 20:06 (改)
第四章 阿修羅 〜其の伍〜
2026/02/07 10:00 (改)
第四章 阿修羅 〜其の陸〜
2026/02/08 20:00 (改)
第五章 英雄祭
2026/02/09 20:00 (改)
第五章 英雄祭 〜其の弐〜
2026/02/10 20:00 (改)
第五章 英雄祭 〜其の参〜
2026/02/11 10:00 (改)
第五章 英雄祭 〜其の伍〜
2026/02/13 10:00 (改)
第五章 英雄祭 〜其の陸〜
2026/02/14 10:00 (改)
第六章 楽園
2026/02/16 10:00 (改)
第六章 楽園 〜其の参〜
2026/02/18 10:00 (改)
第七章 北大陸
2026/02/21 10:00
第七章 北大陸 〜其の捌〜
2026/02/27 20:00 (改)
幕間 仲間
2026/02/28 10:00
第八章 思惑
2026/02/28 20:00
第八章 思惑 〜其の伍〜
2026/03/04 10:00 (改)
第九章 楽園2
2026/03/08 10:00 (改)
第九章 楽園2 〜其の参〜
2026/03/09 20:00 (改)
間章 絆
2026/03/13 20:00
第十章 銷魂
2026/03/17 23:12 (改)
第十章 銷魂 〜其の参〜
2026/07/01 11:53 (改)
第十章 銷魂 〜其の肆〜
2026/07/07 08:33 (改)
第十章 銷魂 〜其の伍〜
2026/07/07 15:55 (改)
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。