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我が名はアソウ~彼女求めて200年~

最終エピソード掲載日:2026/07/18
洋明は彼女とデートするため駅に向かっていたら、巨大な馬車に轢かれたアソウ。目覚めた時は200年後の培養液。

棺に眠ってナイフ刺された彼女
いかれたマッド白衣巨乳
体は子供で頭は大人幼女
色ボケで目の前が見えてない姫

意味のないポーカーに、意味のないアジトに、意味の無い侵略に、なんたらの地平線

これはアソウが彼女を取り戻すために歩んだ歴史である
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